MarkeZine(マーケジン)

記事種別

プレイドの「CX DIVE 2019」全登壇者発表 優れたCXを表彰するアワード&プレイベントも実施

2019/04/11 15:30

 CXプラットフォーム「KARTE」を提供するプレイドは、「あらゆる境界を溶かして最先端のCXを学び、体験できるイベント」と位置づけた「CX DIVE 2019」を4月17日(水)虎ノ門ヒルズフォーラムにて開催する。当日の登壇者とセッションタイトルが「CX DIVE 2019」公式サイトに公開された。

 また「CX DIVE 2019」にあわせ、優れた顧客体験を設計・実現できたサービスやプロダクトを表彰する「CX AWARD 2019」を開催。さらに、「#これもCX」のハッシュタグを用い、Twitterで一般からも優れたCXを募る。クロージングセッションでは、8つの受賞対象をはじめTwitterで挙がった取り組みも交えながらCXの本質についてディスカッションを行う。

 本開催に先立ち、4月15日(月)にプレイベントも開催。登壇者は、『SENSORS』編集長の長谷川リョー氏、FINDERS創刊編集長/文筆家の米田智彦氏に加え、プレイドが運営するCX特化型メディア「XD(クロスディー)」で編集パートナーを務めるモリジュンヤ氏がモデレーターとして登壇する。

 テーマは「CX DIVEの歩き方」。編集者の目線で、「CX DIVEの注目ポイント」、「CXについてどう考えるか」を語る予定。

【CX DIVE 開催概要】
日時:4月17日(水)11:00~19:30
場所:虎ノ門ヒルズフォーラム(東京都港区虎ノ門1-23-3 虎ノ門ヒルズ森タワー5階)
参加費用:無料(事前登録、抽選制)
主催:株式会社プレイド
申し込みはこちら

【プレイベント「CX DIVEの歩き方」 開催概要】
日時:4月15日(月)19:00~20:00(18:30受付開始)
場所:株式会社プレイド (東京都中央区銀座6丁目10-1 GINZA SIX10階)
参加費用:無料(事前登録制)
主催:株式会社プレイド
申し込みはこちら

【関連記事】
JapanTaxi、プレイドの「KARTE for App」を導入 既存ツールとのデータ統合も実現
プレイド、KARTE for LINEを提供 ユーザー毎のメッセージ配信&Beaconとの連携が実現
約50%がKPI設定には「顧客にとっての価値を向上させる視点」が重要と回答【プレイド調査】
SBI証券がプレイドの「KARTE」を導入 顧客データ統合の他、口座開設時のチャットサポートも開始
プレイドが総額約27億円の資金調達を実施 「KARTE」におけるアプリ領域への事業拡大などが目的

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • プッシュ通知を受け取る

関連リンク


All contents copyright © 2006-2019 Shoeisha Co., Ltd. All rights reserved. ver.1.5