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様々な領域でデータ活用が加速している一方、その取り扱いをめぐる社会的関心が高まっている。データビジネスを展開する企業には、法令遵守はもちろんのこと、生活者の感覚に配慮した対応や継続的なコミュニケーションが求められる。そのような中NTTドコモでは、データの取り扱いに関する全社的な方針「パーソナルデータ憲章」の制定や、顧客がデータの提供種類や提供範囲を確認・変更できる「パーソナルデータダッシュボード」の整備を進めてきた。本記事では一連の取り組みを推進する同社の鈴木氏、井手口氏にその様子を聞いた。
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蓼沼 阿由子(編集部)(タデヌマ アユコ)
東北大学卒業後、テレビ局の報道部にてニュース番組の取材・制作に従事。その後MarkeZine編集部にてWeb・定期誌の記事制作、イベント・講座の企画等を担当。Voicy「耳から学ぶマーケティング」プロジェクト担当。修士(学術)。東京大学大学院学際情報学府修士課程在学中。
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