SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

おすすめのイベント

おすすめの講座

おすすめのウェビナー

マーケティングは“経営ごと” に。業界キーパーソンへの独自取材、注目テーマやトレンドを解説する特集など、オリジナルの最新マーケティング情報を毎月お届け。

『MarkeZine』(雑誌)

第85号(2023年1月号)
特集「2023年、マーケターたちの挑戦 ──未来を拓く人・企業・キーワード」

MarkeZineプレミアム for チーム/チーム プラス 加入の方は、誌面がウェブでも読めます

消費者を動かすコミュニケーションに必要な11の視点

【第2回】消費者研究から紐解くパーセプションのメカニズム――消費者の主観的価値をマネジメントする

 マクロミルのデータストラテジスト 安野将央さんによる、全3回の連載『消費者を動かすコミュニケーションに必要な11の視点』。第2回は、代表的な消費者研究から「パーセプションのメカニズム」を紐解きます。さらにそこから「パーセプションをコントロールする上でおさえるべきポイント」まで解説いただきました。

※印刷用ページ表示機能はメンバーのみが利用可能です(登録無料)。

この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket
  • note
関連リンク
消費者を動かすコミュニケーションに必要な11の視点連載記事一覧

もっと読む

この記事の著者

安野 将央 (ヤスノ マサヒロ)

株式会社マクロミル データビジネスデザイン本部マネージャー/データストラテジスト 大学卒業後、D2C企業にてデータベースマーケティングに従事。新規顧客の獲得からリピート顧客育成まで、顧客データの分析を通じて、施策の効果検証やLTVをベースとしたPDCAマネジメントを担当。マクロミル入社後は...

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

MarkeZine(マーケジン)
2022/05/16 07:00 https://markezine.jp/article/detail/38883

Special Contents

PR

Job Board

PR

おすすめ

イベント

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング