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もしも、商品データを提供する「もしもAPI」ベータ版公開

 「もしもAPI」は、もしもの商品データをリアルタイムに提供する仕組みで、「もしもアプリ」(ドロップシッピング支援ツール)の開発が可能になる。

 このAPIを利用した「もしもアプリ」もいくつか開発されており、もしもでは、ショップづくりに役立つアプリのアイデアを募集。優秀なアイデアは会員向けページで公開され、外部の開発者によって実際に開発される可能性もある。

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2010/02/09 13:10 https://markezine.jp/article/detail/9574

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