「OPSIGATE」は、ネットワーク経由でコンテンツを登録・管理・配信するシステム。ブラウザを使って、ログイン認証が必要な「コンテンツマネージャー」と「コンテンツブラウザー」の画面にアクセスし、社内のどこからでもファイルを操作することができる。

また、「モニター再生オプション」(別売)を追加すると、OPSIGATEからデジタルサイネージプレーヤー「VSP-NS7」にビデオ再生の指示をすることが可能となっている。
【関連記事】
・病院での平均待ち時間は40分、待合室のデジタルサイネージにおける広告効果とは?
・講談社、3秒で読める「瞬間誌」をデジタルサイネージで展開
・ソニー、デジタルサイネージによる広告配信サービス開始
この記事は参考になりましたか?
- 関連リンク
- この記事の著者
-
MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)
デジタルを中心とした広告/マーケティングの最新動向を発信する専門メディアの編集部です。
※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
この記事は参考になりましたか?
この記事をシェア
