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緊急時の連絡手段として「ソーシャルメディアを活用」は6割
【アメーバピグ15万人アンケート】

 「アメーバピグ」の利用者を対象に行われた今回の調査では、7日間の調査期間で15万人以上が回答。有事の際に家族や友人との連絡方法を「決めている」と回答した人が46%。連絡方法としては「携帯電話での電話やメール」が57%と依然として高く、「災害用伝言ダイヤル」と回答した人は13%だった。 

 一方、連絡方法としてソーシャルメディアを「活用する」は17%、「場合によって活用する」が48%で、合わせて6割以上が活用する意向を見せた。

【調査概要】
調査方法: インターネット調査
調査対象: 「アメーバピグ」利用者(Ameba会員) 男女
有効回答数: 150,964
調査実施期間: 2012年3月1日(木)から3月7日(水)の7日間
参考) 「アメーバピグ」会員男女比率 男性:39% 女性:61%

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2012/03/09 12:35 https://markezine.jp/article/detail/15338

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