SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

おすすめのイベント

  • MarkeZine Day 2020 Autumn Kansai

おすすめの講座

  • [11月12日]Googleアナリティクス実践講座~基本操作編

おすすめのウェビナー

  • MarkeZine Day 2020 Autumn Kansai

マーケティングは“経営ごと” に。業界キーパーソンへの独自取材、注目テーマやトレンドを解説する特集など、オリジナルの最新マーケティング情報を毎月お届け。

定期誌「MarkeZine」

第64号(2021年4月号)
特集「あなたの知らないZ世代」

定期誌購読者なら
誌面がウェブでも読めます

MarkeZineニュース

ニフティと電通、「うまいもんプロデューサー」全国版提供スタート

 ニフティと電通は、本年4月から実証実験を行っていた生活者参加型の地方特産品開発支援サービス「うまいもんプロデューサー」を、10月15日から全国版として正式展開した。

 「うまいもんプロデューサー」は、ニフティが「@nifty スイーツ部」や「酒コミュ」などを通じて培ってきた生活者共創型商品開発のノウハウ、電通が持つ地域ネットワーク力やマーケティング技術、全国の地方銀行との連携推進などにより、地方と全国、ネットとリアルを結びつける新しいマーケティングサービス。

 地方のおいしい特産品=「うまいもん」を作りたいという地方の中小事業者を、「うまいもん」を食べたい全国のインターネット利用者がコメントやアンケートを通じて応援し、一緒に「うまいもん」を作り上げていく。インターネット利用者は、商品開発のアイデアに加え、商品名や包装、販売方法などについてのアイデアも募集する。

 第1弾は、秋田銀行の協力のもと開始する「うまいもんプロデューサー秋田 supported by 秋田銀行」。今後、順次全国47都道府県への展開を進めていく。

【関連記事】
電通、J-WAVE、オーマの3社、クラウドファンディング活用共同事業スタート
まとめサイトの影響力は?【電通PR・情報流通構造調査】
電通とデジタルガレージ、最先端科学をビジネス化する新会社「電通サイエンスジャム」設立
電通とツインプラネット、アジアで女子向けマーケティング支援
電通、スマホをかざすとデザインが飛び出す「あそべるTシャツ」開発

この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket
  • note
MarkeZineニュース連載記事一覧

もっと読む

関連リンク
この記事の著者

MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

Special Contents

PR

Job Board

PR

おすすめ


イベント

    • MarkeZine Day 2020 Autumn Kansai
    • MarkeZine Day 2020 Autumn Kansai
    • MarkeZine Day 2020 Autumn Kansai

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング