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Kaizen Platformが「日本グロースハッカー大賞」を創設

 Kaizen Platform社が、日本一のグロースハッカーを決定する「日本グロースハッカー大賞」の創設を発表した。グロースハッカーとは、WebのUIを最適化することで組織の目的を最大限に実現する、マーケティングを理解したクリエイターを指す。

 同大賞を創設した目的は、グロースハッカー及び、予備軍ともいえるWebデザイナー、Webデベロッパー、コピーライターのさらなる活躍を促し、業界を活性化させること。また、企業のマーケティング担当者に優秀なグロースハッカーを広く知ってもらうことで、WebのUI品質向上への貢献も狙う。

 同大賞の対象者は、Kaizen Platformに登録された1,300人以上(2014年11月時点)のグロースハッカー。クライアント採用数・採用率・勝率・報酬金額などを審査項目とし、計10部門の優秀なグロースハッカーを決定する。さらに、年間最優秀グロースハッカーとして、グロースハッカー・オブ・ザ・イヤーを決定する。なお、受賞者の発表は、2015年2月10日に代官山で行われるイベント「Japan Growth Hacker Awards 2015」にて発表される予定。

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2015/01/09 11:30 https://markezine.jp/article/detail/21722

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