SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

おすすめのイベント

おすすめの講座

おすすめのウェビナー

マーケティングは“経営ごと” に。業界キーパーソンへの独自取材、注目テーマやトレンドを解説する特集など、オリジナルの最新マーケティング情報を毎月お届け。

『MarkeZine』(雑誌)

第85号(2023年1月号)
特集「2023年、マーケターたちの挑戦 ──未来を拓く人・企業・キーワード」

MarkeZineプレミアム for チーム/チーム プラス 加入の方は、誌面がウェブでも読めます

MarkeZineニュース

電通アイソバー、グローバルネットワーク13か所で展開するテクノロジー・ラボを日本国内でも本格始動

 電通アイソバーは、人々をポジティブでアクティブにさせるきっかけを創り出すテクノロジー・ラボ「nowlab(ナウラボ)」を本格始動した。同ラボは英国に本拠地を置くデジタルエージェンシーisobar(アイソバー)のグローバルネットワーク13か所で展開。クリエーターとテクノロジスト両輪からのアイデアと70カ所のグローバルネットワークでクライアントが抱える課題を見つけ、解決していく。

 nowlabは、海外では例えばアディダスとパートナーシップを組み、ウェアラブルプロダクト「Adidas miCoach」を開発。感覚的なサッカースキルを可視化し、育成手法を発展させるなどの事例を有している。

Adidas miCoach
Adidas miCoach

 なお、日本での本格始動は、2016年1月1日付で実施した電通iXとアイソバー・ジャパンの2社合併を契機にしたもの。

【関連記事】
電通iXとアイソバー・ジャパンが合併、「電通アイソバー」に改称へ
博報堂×面白法人カヤック、課題をゲームのノウハウで解決する「面白ブランドデザインラボ」開始
博報堂、次世代型クリエイティブプロジェクト「恋する芸術と科学」ラボを本格始動
博報堂がベンチャー企業との連携強化、新組織「博報堂テクノロジービジネスセンター」設立
リクルートテクノロジーズ、All Aboutの専門家と課題解決できる共創プラットフォームを提供開始

この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket
  • note
関連リンク
MarkeZineニュース連載記事一覧

もっと読む

この記事の著者

MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

MarkeZine(マーケジン)
2016/01/29 09:00 https://markezine.jp/article/detail/23832

Special Contents

PR

Job Board

PR

おすすめ


イベント

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング