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カスタマージャーニーごとの態度変容調査を可能に TRENDEMONの新機能β版が提供開始

 TRENDEMON JAPANは、コンテンツROIを可視化するツールとして同社が提供する「TRENDEMON」において、タイアップページや自社コンテンツなどを対象としたカスタマージャーニーごとのブランドアップリフト、態度変容調査が可能となる新機能を開発。β版を数社限定で提供開始した。

 新たに提供する「コンテンツサーベイ」機能(β版)では、コンテンツによる態度変容のモーメントを捉えることが可能に。これにより、コンテンツの価値証明だけでなく、従来よりもコンテンツ制作の改善スピードを上げることが可能になる。

調査表示イメージ
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 また新たに開発した「Audience」機能(β版)では、最もCVしやすいポテンシャルユーザーの抽出が可能に。これにより、ツール内から抽出したいオーディエンスの定義を複数カスタマイズ構築することが可能となる。

ダッシュボードイメージ
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 今後は、抽出したオーディエンスに対して外部広告メニューにおける配信などが利用可能となる予定だ。

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2020/04/17 15:00 https://markezine.jp/article/detail/33242

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