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定期誌「MarkeZine」

第77号(2022年5月号)
特集「デジタルで進化するテレビマーケティング」

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定期誌『MarkeZine』生活者データバンク

テレビ中継での広告露出と視聴反応の可視化

 広告を出稿しても、どれだけブランドが視聴者に届いたのかがわからず、正確な投資対効果を把握できないという課題を抱えた現場も多いのではないでしょうか。本記事では、そうしたブランド広告の露出によるスポンサー効果をより正確に捉えるため、動画解析技術と視聴データを用いて取り組んだ研究例を紹介します。

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伊藤 友治(イトウ トモハル)

株式会社インテージ 事業開発本部 先端技術部 製造小売業、専門商社を経て、インテージに入社したデータサイエンティストです。主にマーケティング課題解決に対して、所謂データサイエンスの力でお手伝いしてきました。現在、画像解析系のAI技術をマーケティング領域で利活用すべく、いくつかのプロジェクトを担...

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

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MarkeZine(マーケジン)
2021/11/29 09:30 https://markezine.jp/article/detail/37822

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