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今年の上半期に最も検索されたキーワードは「YouTube」、「脳内メーカー」は急落

 ヤフーは、2008年1月から6月に検索されたキーワードを集計した「2008上半期検索ワードランキング」を発表した。総合ランキングのトップ10は以下のとおり(カッコ内は昨年の順位)。

 1位 YouTube(2位)
 2位 mixi(1位)
 3位 2ちゃんねる(3位)
 4位 Google(4位)
 5位 ニコニコ動画(9位)
 6位 楽天(5位)
 7位 Amazon(6位)
 8位 goo(7位)
 9位 ANA(10位)
10位 JAL(11位)

 上半期に最も検索されたワードは「YouTube」で、「mixi」を抜いて1位となった。昨年からランキングに登場した「ニコニコ動画」は、昨年の9位から5位にランクアップ。大きく順位を落としたのは「脳内メーカー」で、前年8位から36位に転落。圏外からトップ50にランクインしたのは、「翻訳」(21位)、「東京ディズニーランド」(44位)、「ヤマト運輸」(45位)、「アメブロ」(50位)。

 また、著名人総合ランキングでは、「EXILE」が「中川翔子(しょこたん)」(2位)をおさえて昨年の5位から1位となり、「上地雄輔」(4位)、「ともさかりえ」(6位)は、ランキング圏外から初登場となった。

 そのほか、「ゲーム、アニメランキング」では、1位「モンスターハンター」、2位「ポケットモンスター」、3位「遊戯王」、4位「コードギアス 反逆のルルーシュ」。5位「大乱闘スマッシュブラザーズ」。テレビ番組ランキングでは、1位「ラスト・フレンズ」、2位「ごくせん」、3位「ROOKIES」、4位「あいのり」、5位「篤姫」。スポーツ選手ランキングでは、1位「浅田真央」、2位「武豊」、3位「上田桃子」、4位「浅尾美和」、5位「イチロー」となった。

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2008/07/16 11:03 https://markezine.jp/article/detail/4583

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