SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

おすすめのイベント

おすすめの講座

おすすめのウェビナー

マーケティングは“経営ごと” に。業界キーパーソンへの独自取材、注目テーマやトレンドを解説する特集など、オリジナルの最新マーケティング情報を毎月お届け。

定期誌「MarkeZine」

第79号(2022年7月号)
特集「TikTok×マーケティングの最前線」

定期誌購読者なら
誌面がウェブでも読めます

MarkeZineニュース

Amazonのクラウドサービス上で、IBMのサーバやデータベースが利用可能に

 Amazon Web Servicesが運営するクラウドサービス「Amazon Elastic Compute Cloud(Amazon EC2)」で利用可能なIBM製品は、IBM DB2、IBM Informix、IBM WebSphere sMash、IBM Lotus Web Content Management、IBM WebSphere Portal Serverなど。

 利用方法は2つあり、Amazon EC2 running IBMを通してこれらの製品を時間単位で利用するか、自社のIBM製品のライセンスを使って、Amazon EC2の上で利用することができる。前者の場合、IBM DB2 Express Editionの利用料金の最低価格は0.38ドル。後者は、EC2のみの料金となり、最低価格は0.1ドルとなる(料金はいずれも1時間単位、米国向けの価格)。

【関連記事】
Amazon EC2、ついに正式版へ!Windows ServerとSQL Serverのホスティングも開始
「ソフトウェアの終焉」から10年、セールスフォース・ドットコムが目指す次世代クラウドコンピューティングとは
SaaS・クラウドコンピューティング市場は2016年に1770億円規模に成長、“クラウドインテグレーション”の時代に突入
ヤフーがソフトバンクからデータセンターを450億円で取得、クラウドコンピューティング事業への布石

この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket
  • note
関連リンク
MarkeZineニュース連載記事一覧

もっと読む

この記事の著者

MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

MarkeZine(マーケジン)
2009/04/23 12:45 https://markezine.jp/article/detail/7179

Special Contents

PR

Job Board

PR

おすすめ


イベント

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング