1年で100億突破 Relicの組織作り/求人ボックス「指名される」戦略
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AI時代の今、単なる効率化を超えた「独自の価値創造」をどう実現すべきか?
このテーマに挑む第一線のリーダーたちの取り組みを学ぶ、
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[1]今週のホットトピック!
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こんにちは。MarkeZine編集部です。
今週のおすすめ記事を紹介します。
【マーケティング組織立ち上げ1年でグループ売上100億円突破】
Relicは、本格的なマーケティング組織の発足から1年で
YoY130%以上の成長をけん引し、グループ売上100億円突破へ導きました。
成功の鍵は「BtoBマーケの王道の徹底」です。
再現性ある成長基盤の構築プロセスを振り返ります。
https://markezine.jp/article/detail/50332?utm_source=markezine_regular_20260219&utm_medium=email
【「求人ボックス」が10年目に挑んだリブランディング】
カカクコムが運営する求人ボックスが、人材業界No.1ブランドに向けた
サービス名称認知・想起の向上に取り組み始めました。
「使われてはいるが、指名されない」をいかに打破するのでしょうか。
https://markezine.jp/article/detail/50301?utm_source=markezine_regular_20260219&utm_medium=email
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[2]今週の注目コンテンツ [AD]
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■なぜ、エバラ食品「プチッと」シリーズは売上が伸び続けるのか?
鍵は“汎用性”と戦略パートナーにあり
2013年の発売以来、快進撃を続けるエバラ食品の「プチッと」シリーズ。
『プチッと鍋』は、個食鍋つゆ市場でトップシェアを確立しています。
さらに同シリーズをうどん、中華へとカテゴリーを拡大し、
2025年4~9月期では前年に比べて126.9%という高い成長を記録。
エバラ食品の“売れる仕組み”に迫ります。
https://markezine.jp/article/detail/50123?utm_source=markezine_regular_20260219&utm_medium=email
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[3]新着記事:9本(2026年2月12日~2月19日)
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◆シールブームの立役者「平成女児界隈」が勢いを増している要因とは?
界隈文化の変遷と心理を考察
2025年に27万超の反応を集めた「平成女児チョコ」や
「平成一桁ガチババア」のバズ。SNSデータから見えてきたのは、
彼女たちが文化を消費する「客体」から、自らを表現する「主体」へと
進化した姿でした。企業がこの熱量に向き合うヒントとは何でしょうか。
https://markezine.jp/article/detail/50371?utm_source=markezine_regular_20260219&utm_medium=email
◆累計動員数100万人突破。
なぜいま若者は○○展に足を運ぶのか、仕掛け人のENTAKU明円卓さんに聞く
『いい人すぎるよ展』や『怒怒怒ランド』など、ENTAKU produceの
明円卓氏が手掛ける「○○展」シリーズが累計動員100万人を突破しました!
いま、多くの若者が企画展に足を運ぶ理由とは何なのでしょうか。
https://markezine.jp/article/detail/50265?utm_source=markezine_regular_20260219&utm_medium=email
◆マーケティング組織立ち上げ1年でグループ売上100億円突破。
Relicの王道BtoBマーケティング
Relicは、本格的なマーケティング組織の発足から1年で
YoY130%以上の成長をけん引し、グループ売上100億円突破へ導きました。
成功の鍵は「BtoBマーケの王道の徹底」です。
再現性ある成長基盤の構築プロセスを振り返ります。
https://markezine.jp/article/detail/50332?utm_source=markezine_regular_20260219&utm_medium=email
◆ローンチから半年で5万社以上が参入
TikTok Shopで浸透するコンテンツ起点購買と有効な戦略
TikTok Shopのローンチから早くも半年以上が経過しました。
TikTok Shop Japanのプレス向け発表会および追加の個別取材から
活用の現在地をレポートします。
売上最大化に向けて試したいTipsも解説します。
https://markezine.jp/article/detail/50416?utm_source=markezine_regular_20260219&utm_medium=email
◆バイブコーディングで開発は「Excel感覚」へ。
誰でも数時間でアプリ開発ができる時代
生成AIの台頭によって、今最も激しい変化にさらされている領域の一つが
「ソフトウェア開発」です。AI駆動開発がエンジニアの生産性を
劇的に向上させる一方で、最近では「バイブコーディング」という
新たな潮流が注目を集めています。Hakuhodo DY ONEの
マーケティング支援サービスを軸にAI活用の最前線を追う本連載。
今回はバイブコーディングがビジネスの現場をどう変えていくのか、
同社常務執行役員の柴山氏と、AIdiver特命副編集長の野口氏に聞きました。
https://markezine.jp/article/detail/50288?utm_source=markezine_regular_20260219&utm_medium=email
◆広告接触者の購入率が2.3倍に!
花王×Nateeが語る“行動を促す”radiko音声広告
生活者は多様なメディアと接触し、周囲には膨大な情報が溢れる現在。
企業が広告を通し生活者と深いエンゲージメントを築く難易度は
上がっています。その中で、花王の生理用品ブランド「ロリエ」は、
radikoの音声広告を活用することで、ブランドリフトはもちろん、
広告接触者の購入率が非接触者の2.3倍になるという成果を得ました。
花王の佐藤氏と高橋氏、プランニング支援を行ったNateeの圓谷氏、
そしてradikoの熊谷氏に取り組みの詳細をうかがいました。
https://markezine.jp/article/detail/50259?utm_source=markezine_regular_20260219&utm_medium=email
◆EC売上420%増!カミソリ×恋リアでZ世代男子の認識を変える、
シック・ジャパンの「リアル」な戦略
若年層にとって無関心あるいは、ネガティブな印象を持たれていた
シェービング。その状況から「自分たちのための商品」としての
深い理解を浸透させるために、シック・ジャパンがABEMA等と
進めた挑戦とはどのようなものだったのでしょうか。
https://markezine.jp/article/detail/50306?utm_source=markezine_regular_20260219&utm_medium=email
◆「求人ボックス」が10年目に挑んだリブランディング、
群雄割拠の人材業界でNo.1を目指す
カカクコムが運営する求人ボックスが、人材業界No.1ブランドに向けた
サービス名称認知・想起の向上に取り組み始めました。
「使われてはいるが、指名されない」をいかに打破するのでしょうか。
https://markezine.jp/article/detail/50301?utm_source=markezine_regular_20260219&utm_medium=email
◆コモディティ化した電力に「物語」と「技術的根拠」を与え、
新たな市場を切り拓くJERA Cross
電力は価格以外の選択軸を持ちにくいのが現状です。
JERA Crossはこの状況を変えるべく、業界トップとの「共創」で
社会に新カテゴリーを作り、産業全体のモデルケースを構築する
取り組みを進めています。
https://markezine.jp/article/detail/50300?utm_source=markezine_regular_20260219&utm_medium=email
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