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MarkeZine Day(マーケジンデイ)は、マーケティング専門メディア「MarkeZine」が主催するイベントです。 「マーケティングの今を網羅する」をコンセプトに、拡張・複雑化している広告・マーケティング領域の最新情報を効率的にキャッチできる場所として企画・運営しています。

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MarkeZine Day 2026 Spring

コンテンツマーケ3つの変化予測/SMBC「Olive」に聞くリアルの波及力

─今週のマーケティングトレンドを一気読み![Vol.1130] ─

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[1]今週のホットトピック!
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こんにちは。MarkeZine編集部です。
今週のおすすめ記事を紹介します。

【2026年以降のコンテンツマーケ、3つの変化予測】

生成AI時代のコンテンツマーケティングについて、
ナイルが解説する本連載。第9回では、2025年に起きた
コンテンツマーケティングの変化と、2026年以降の
3つの変化予測を解説していきます。
https://markezine.jp/article/detail/50379?utm_source=markezine_regular_20260226&utm_medium=email

【スマホ完結サービス「Olive」のラウンジ展開 リアルの波及力とは?】

SMBCグループのモバイル総合金融サービス「Olive」が今、
スターバックス、CCCと協業したリアル拠点「Olive LOUNGE」の展開に
力を入れています。
デジタル完結が特徴のサービスで、なぜリアル拠点に投資するのでしょうか。
https://markezine.jp/article/detail/50341?utm_source=markezine_regular_20260226&utm_medium=email

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[2]今週の注目コンテンツ  [AD]
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■アプリ広告の効果計測、今のままで大丈夫?
「ラストタッチ」に偏らない、これからの評価手法とは

 アプリ広告の効果計測として、
いまだ「ラストタッチ」を基準とした評価指標が使われることは多いもの。
しかし、ラストタッチアトリビューションのみで
広告効果を正しく計測・評価できているといえるのでしょうか。
https://markezine.jp/article/detail/50233?utm_source=markezine_regular_20260226&utm_medium=email

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[3]新着記事:19本(2026年2月19日~2月26日)
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◆豊臣兄弟!やリブート…新ドラマ活況/
人気根強い年末年始特番【テレビ視聴率ランキング 2026年1月】

今、どんなテレビ番組が注目されているのでしょうか?
個人視聴率を基準とした月間ランキングをお伝えします。
<ビデオリサーチ調べ・関東地区・2025/12/29(月)~2026/02/01(日)>
https://markezine.jp/article/detail/50452?utm_source=markezine_regular_20260226&utm_medium=email

◆誰でも「SNSマーケター」を名乗れる時代、
NAVICUSメディアマスターが語る「企業SNS」の在り方

SNSマーケティングが一般化した今、多くの企業が
「手段の先行」という課題に陥っています。
ブランドごとにアカウントが乱立し、前任者の退職で
ログインすらできない放置アカウントもある状況で、
莫大なコミュニケーションコストが発生してしまっている企業もあるでしょう。
その課題に向き合っているのが、SNSマーケティングを
戦略設計から支援するNAVICUSです。
本稿ではNAVICUSのSNSプロフェッショナル人材
「メディアマスター」にフォーカス。
企業SNSのあるべき姿勢や「目的」重視の戦略策定フレームワーク、
プラットフォーム横断のコミュニケーション戦略などを紐解き、
同社の「強さの理由」を探ります。
https://markezine.jp/article/detail/50335?utm_source=markezine_regular_20260226&utm_medium=email

◆Meta広告「獲得」新常識と2026年の勝ち筋
縦型動画比率80%超のトップランナー3社が語る

AIによる運用自動化が進むMeta広告において、成果を決定づける
最大の変数は「クリエイティブ」にあります。
中でも獲得効果への期待が集まる「リール広告」や
「パートナーシップ広告」は差別化を図る上で欠かせない一手ですが、
本格的な参入はできていない企業も多いのが現状です。
障壁はどこにあるのでしょうか。また、Meta広告トップ代理店は
どのような制作・運用体制で壁を突破し、成果を上げ続けているのでしょうか。
本記事ではMeta日本法人 Facebook Japan(以下、Meta)を迎え、
ナハト、KITEN、AXISの3社鼎談を開催。
リール広告・パートナーシップ広告で獲得効果を最大化する秘訣や、
クリエイティブの“新常識”を解き明かします。
https://markezine.jp/article/detail/50151?utm_source=markezine_regular_20260226&utm_medium=email

◆リテールメディアから指名買いを生む心理設計まで、
お薦めのセッション5つ【参加無料】

3月に開催するマーケティングイベントMarkeZine Day 2026 Spring。
60を超えるセッションからリテールの今を知りたい方に
おすすめを5つ厳選しました!
https://markezine.jp/article/detail/50472?utm_source=markezine_regular_20260226&utm_medium=email

◆なぜ米国の家電量販店では「家具」のCMが流れるのか?
店舗を巨大なメディアに変える非エンデミック戦略

IKEAやESPN(スポーツ放送局)といった、
家電量販店の棚には通常並ばない非エンデミックな企業が、
家電量販店大手Best Buyの店舗をメディアとして活用しています。
なぜ、そのようなことが実現できているのでしょうか?
https://markezine.jp/article/detail/50350?utm_source=markezine_regular_20260226&utm_medium=email

◆「アルゴリズム時代のブランド創造」を明石ガクト・久保田進彦両氏が語る。
理解すべき「バズの型」とは?

「今や、ルイ・ヴィトンのようなハイブランドですら、
ショート動画を作る時代」へ……。
アルゴリズムがブランドと消費者の出会いを生む、
現代のブランド創造とはどのようなものでしょうか。
ワンメディアの明石ガクト氏と青山学院大学教授の
久保田進彦氏が語り合いました。
https://markezine.jp/article/detail/50427?utm_source=markezine_regular_20260226&utm_medium=email

◆新しい“家族”のかたちを調査と事例で紐解く。
若者が家族づくりに消極的な背景とブランドの寄り添う表現

【新しい家族のかたち】若者は家族の大事さを知っていながら、
家族づくりには消極的に――。
時代によって揺れ動く「家族観」とブランドの向き合い方を、
調査と事例から紐解きます。
https://markezine.jp/article/detail/50447?utm_source=markezine_regular_20260226&utm_medium=email

◆「AIの違和感」はあえて消さない。
Equinoxの新年広告が示す、生成AI時代の新・クリエイティブ論

完成度の高いAI画像ほど記憶に残らないのでしょうか?
米国のフィットネスクラブEquinoxは、一目でフェイクとわかる
AI画像をあえて使い、本物の肉体と対比させる広告で話題になりました。
生成AI時代、記憶に残る広告の作り方とはどのようなものでしょうか。
https://markezine.jp/article/detail/50318?utm_source=markezine_regular_20260226&utm_medium=email

◆Walmart×Googleの「UCP」がAmazonと競う「AIエージェント型コマース」

「AIエージェント型コマース」へのパラダイムシフトを示唆する発表が、
2026年1月の「NRF 2026」の基調講演で行われました。
長年、Amazonの独り勝ち状態だったコマース領域が大きく
動き始める潮目を、逃さずキャッチしたいものです。
https://markezine.jp/article/detail/50383?utm_source=markezine_regular_20260226&utm_medium=email

◆SNS/コミュニケーション戦略の担当者必見!
先進ブランドや有識者が語る最前線・実践例【参加無料】

3月に開催するマーケティングイベントMarkeZine Day 2026 Spring。
60を超えるセッションから「SNS/コミュニケーション戦略の今」を
学びたい方におすすめのものを4つ厳選しました!
https://markezine.jp/article/detail/50467?utm_source=markezine_regular_20260226&utm_medium=email

◆Webマーケター必見!CVやCPA、
売り上げまで、成果につなげるノウハウや事例を学べる【参加無料】

3月に開催するマーケティングイベントMarkeZine Day 2026 Spring。
60を超えるセッションの中から、
Webマーケター必見の4セッションを厳選しました!
https://markezine.jp/article/detail/50456?utm_source=markezine_regular_20260226&utm_medium=email

◆データが解明する「ファン」の正体。LTVを高める「愛着」の育て方

「好き」と「愛着」は別物でしょうか。単なる高頻度利用客ではなく、
ブランドを自分の一部と感じる「ファン」をどう育てるかが重要です。
LTV向上に不可欠な「カスタマー・ハピネス」の作り方を、
銀行やバイク店など4社の実例から紐解きます。
https://markezine.jp/article/detail/50378?utm_source=markezine_regular_20260226&utm_medium=email

◆市場創造における仮説の質と意思決定の速度を高める
マーケターとデザイナーの協働とは?

市場創造において、マーケターには仮説と意思決定の質・速度が
求められています。生成AIの進化により仮説立案は容易になりましたが、
「正しそうな仮説」だけでは新たな価値は生まれにくいものです。
そこで注目されているのが、デザイナーとの協働です。
本稿では、『デザイナーのビジネススキル』の著者・大﨑優氏と
『美大式 ビジネスパーソンのデザイン入門』の著者・稲葉裕美氏の
対談イベント(2025年12月3日開催)をもとに、
デザイナーの仮説生成力に着目し、市場創造における協働の可能性を探ります。
https://markezine.jp/article/detail/50367?utm_source=markezine_regular_20260226&utm_medium=email

◆インプレッションは買えてもアテンションは買えない時代、
ユーザーの「情報取得モード」を活かす広告戦略

近年、多くの広告主が広告効果の低下に課題感を持っています。
原因の1つは、ユーザーが複数のコンテンツを同時に視聴する
「ながら見」にあります。そんな中「ながら見をされない」
専念視聴を強みとしているのがニュースアプリの「SmartNews」です。
なぜ、SmartNewsは専念視聴率が高いのでしょうか。
それによりどのような広告効果が期待できるのでしょうか。
スマートニュースの広告事業の営業を統括する山田大輔氏に、
調査データで実証された「SmartNews Ads」の
ブランドリフト効果を聞いてきました。
https://markezine.jp/article/detail/50280?utm_source=markezine_regular_20260226&utm_medium=email

◆資生堂のR&Dを変えていく「Club fibona」
生活者と“未完成”を共有する新しい共創のカタチ

顧客との双方向の関係性を深め、事業成長につなげる仕組みとして
再注目されている「コミュニティ」。本連載では、コミュニティを
運営する先進企業を取材し「なぜ今コミュニティに取り組むのか」
「どのように顧客と双方向の関係を築いているのか」
「それが事業成果やブランド価値にどうつながっているのか」
といった問いに迫ります。
第三回では、資生堂研究所の研究員と生活者との“共創”を目的とした
コミュニティ「Club fibona(クラブフィボナ)」の運営チームを取材。
同社に伴走するコミューンのメンバーにも話をうかがうことで、
コミュニティの可能性と活用のポイントを深掘りします。
https://markezine.jp/article/detail/50314?utm_source=markezine_regular_20260226&utm_medium=email

◆プロマーケター、コンサル、先進企業からマーケティングの
「戦略設計」を学びませんか?【参加無料】

3月に開催するマーケティングイベントMarkeZine Day 2026 Spring。
60を超えるセッションから「マーケティングの上流」を学びたい方に
おすすめのものを3つ厳選しました!
https://markezine.jp/article/detail/50451?utm_source=markezine_regular_20260226&utm_medium=email

◆リアルにしかない波及効果とは?SMBCグループのスマホ完結サービス
「Olive」のラウンジ展開に注目

SMBCグループのモバイル総合金融サービス「Olive」が今、
スターバックス、CCCと協業したリアル拠点「Olive LOUNGE」の
展開に力を入れています。
デジタル完結が特徴のサービスで、なぜリアル拠点に
投資するのでしょうか。
https://markezine.jp/article/detail/50341?utm_source=markezine_regular_20260226&utm_medium=email

◆AI時代のコンテンツマーケティングはこう変わる。
2026年以降の、3つの変化予測

生成AI時代のコンテンツマーケティングについて、
ナイルが解説する本連載。第9回では、2025年に起きた
コンテンツマーケティングの変化と、2026年以降の
3つの変化予測を解説していきます。
https://markezine.jp/article/detail/50379?utm_source=markezine_regular_20260226&utm_medium=email

◆リサーチはクリエィティブワーク。
雪印メグミルクが重視するリサーチの質を高める要点と実践例

【米田氏のインサイト活用連載】雪印メグミルクで
マーケティングリサーチに携わる千原氏と鈴木氏が登場。
元P&Gの米田氏との週1勉強会で気づいたリサーチの質を高めるコツ、
そして最新の朝食調査に見る設計の工夫などを語りました。
https://markezine.jp/article/detail/50349?utm_source=markezine_regular_20260226&utm_medium=email

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