SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

おすすめのイベント

おすすめの講座

おすすめのウェビナー

マーケティングは“経営ごと” に。業界キーパーソンへの独自取材、注目テーマやトレンドを解説する特集など、オリジナルの最新マーケティング情報を毎月お届け。

定期誌「MarkeZine」

第81号(2022年9月号)
特集「すごいBtoB企業がやっていること」

定期誌購読者なら
誌面がウェブでも読めます

新着プレミアム記事(有料記事)一覧

この記事はMarkeZineプレミアム会員または、定期誌『MarkeZine』購読者限定です。詳しくはこちら

人気記事ランキング

  • 1 共感できるパーパスがあるから企業は1つになる──パナソニックコネクトのパーパスブランディングとは

     2022年4月1日、パナソニックグループの持株会社制への移行にともない、新会社「パナソニックコネクト株式会社」が発足した。同社はパナソニック株式会社の社内カンパニーだったコネクティッドソリューションズ社のBtoBソリューション事業を引き継ぎ、物流などサプライチェーンや、公共インフラ、生活インフラ、エンターテインメントなど様々な分野にまたがる事業を展開していく。新会社として同社がまず着手したのが「現場から社会を動かし未来へつなぐ」というパーパスの策定とブランディングだ。前身のコネクティッドソリューションズ社の時代から長く事業を展開してきた同社が改めてパーパスを策定した意義は何か。パーパスは企業にとってどんな存在なのか。パナソニックコネクト 執行役員 常務・CMO 山口有希子氏と、パーパス策定に協力したI&CO レイ・イナモト氏、パーパスCMとコミュニケーション設計に携わった電通 佐々木康晴氏に聞く。

  • 2 なぜ「ターゲティング=気持ち悪い」になってしまったのか?進化するアドテクの使い方を考える

     「ターゲティングが嫌われる時代のシン・ターゲティング」をテーマにお送りする今号の特集。このスタートとして、TBWA\HAKUHODOでChief Creative Officerを務める細田高広氏へインタビューした。TBWAの「Disruption(創造的破壊)」の方法論を信じて貫きながら、「広告は幸福産業」とも言う細田氏は、広告を取り巻く現状をどのように見ているのだろうか?

  • 3 「TikTok売れ」はなぜ起きる?メカニズムと意図的に生み出すアプローチを探る

     ショートムービープラットフォーム「TikTok」の勢いが止まらない。2017年のリリースからユーザー数を急速に拡大していき、2021年9月には世界の月間利用者数が10億人を突破。日本においても、2021年11月に日経トレンディと日経クロストレンドが発表した「2021年ヒット商品ベスト30」で「TikTok売れ」が1位になるなど、今や消費への影響力を持つ大きな存在となっている。TikTok売れという購買行動はなぜ起きるのか。また意図的に生み出すためにはどのようなアプローチ手段があるのか。TikTokの特性と、TikTok売れを生み出すための広告ソリューションについて、TikTok for Business Japanに聞く。

  • 4 TikTokはSNSではない?急成長するTikTokの現在地とショートムービー時代の活用方法

     インターネットの歴史上、最速で10億人ユーザーを突破したアプリと言われるTikTok。日本でも「TikTok売れ」がトレンドに挙がり、消費を動かす存在へと成長している。SNS各社もショートムービー機能に注力し、ユーザーのアテンション獲得にしのぎを削る今、企業はどのようにTikTokを活用できるだろうか。電通メディアイノベーションラボの天野彬氏に、TikTokが支持される理由やマーケティング活用のポイント、「TikTok売れ」の必要条件などを聞いた。

  • 5 Z世代を知るために「言葉」をアップデート

     Z世代の特性を語るとき、「記号」のように引用されるいくつかの言葉がある。それらの言葉は一見すると彼・彼女たちをうまく捉えているようにも映るが、Z世代の発言や行動を注意深く観察・考察すると、その実態がスルリと滑り落ちてしまうように感じる方もおられるのではないだろうか。本稿では、「Z世代」を理解するための「言葉」へのアップデートにチャレンジしてみたい。

定期誌『MarkeZine』連動特集

プレミアム記事は有料コンテンツです。
MarkeZineプレミアム会員への登録、または定期誌『MarkeZine』ご購読が必要です。
プレミアム記事が読み放題!
MarkeZineプレミアム会員
詳細はこちら
プレミアム記事を毎月1冊にまとめてお届け!
定期誌『MarkeZine』
詳細はこちら