MarkeZine(マーケジン)

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プレミアム記事一覧

1~15件(全166件)
  • 2018/12/25

    CxOを語る

     従来馴染みのあるCEO、COOという役職だけでなく、CMO、CDO、CCO、CXOをはじめ、様々な「CxO」の役職が生まれている。経営課題を専門領域の視点で解決する重要な役割を担うCxO。今回はCCO(Chief Creative Officer)、CDO(Chief Digital Officer)、CXO(Chief eXperience Officer)のミッションを紹介する。

  • 2018/12/25

    生活者の想像を超え共感をつかんだとき、広告でないものが広告に

     マーケターを悩ませる、広告が見てもらいにくくなっているという課題。これに対し、“広告でないもので広告する”に取り組んでいるのが、クリエイティブエージェンシー・猿人の佐藤光仁氏だ。意外な視点を加えた技術や表現で、見る人の感情や感覚を刺激する同氏のクリエイティブから、生活者とまっすぐに向き合う広告の作り方を学ぶ。

  • 2018/12/25

    巨大テック企業のM&A動向、エージェンシー・ランキングへの影響は?

     米国やグローバルにおける広告・マーケティング業界の最新情報をまとめたデジタルインテリジェンス発行の『DI. MAD MAN Report』。そのカットアップ版をお届けする本連載。昨今、Google/Facebook/Amazonだけに留まらず、大型テクノロジー企業のマーケティング業界への進出が活発だが、その波は業界にどんな影響をもたらすのか。本稿で考察する。

  • 2018/12/25

    調査結果をインフォグラフィックスで見せるポイントとは?

     調査結果の報告者にとって、報告相手に分析結果や考察の要点をわかりやすくコンパクトに伝えることはとても重要なことです。そうは思いながらも一方で、大量の図表を並べ、文章で延々と説明することになり、“伝え方”で苦労をしたという経験がある方も多いのではないでしょうか。本稿では、掃除用ロボットの購入者に行った調査結果を例に、ビジュアルでデータを伝える方法の1つ「インフォグラフィックス」の一例を見ていきます。インフォグラフィックスは、セグメントやクラスターごとのプロファイル・特徴を比較する場合や、消費者の...

  • 2018/12/25

    人を動かすテレビの力

     テレビに関するデータは増加しており、テレビCMをはじめとした施策の効果を検証できる環境が整いつつある。テレビCMを科学的に活用するにはどうすればいいのか?本稿では、最近のテレビCMやテレビ番組の活用傾向と、その効果を可視化した事例を紹介する。

  • 2018/12/25

    コミュニティベースのEコマース空間 ポップアップストアの進化系「マイクロストア」の可能性

     日本でも増え始めている新しいリテールの形「ポップアップストア」。米国ではさらにその進化系ともいえる「マイクロストア」というコンセプトが登場している。最新事例から未来のリテールの姿を探る。

  • 2018/12/25

    前向きに影響し合える出会いが好き 「人を愛する力」が育むキャリア

     広告・マーケティング業界で活躍する人物の職業人生、キャリアを伝える本連載。今回は、ジャパンベンチャーリサーチの上野瑠衣氏を紹介する。インターンを経て親会社のユーザベースへ入社。若手の視点を生かした発信力と行動力で活躍する同氏は、グループ期待の存在だ。強みは「人を好きなこと」という上野氏に、キャリア選択を大きく変えた出来事や人との出会いについて聞いた。

  • 2018/12/25

    顧客のパーセプションを基にしたブランドマネジメント

     ブランドや商品が認知されただけでは購買につながりにくい現代。リーチや購買といった消費者の「行動」だけではなく、頭の中にある「パーセプション(認識)」の変化を捉えてマーケティング戦略を設計することが求められている。本稿では継続的なパーセプションの構造理解と、それを基に施策を展開してPDCAサイクルを実現する仕組み「Brand Perception Management(ブランド・パーセプション・マネジメント)」を解説する。

  • 2018/12/25

    不良品の検査は広告主がすべきなのか? 待たれる業界全体の認識統一と健全化の推進

     ダイキン工業にてマス広告とデジタル広告の両方を統括する片山義丈氏は、広告主の間での温度差を指摘しながらも、そもそも広告主がアドベリフィケーションの導入手配や費用負担をせざるを得ない現状に疑問を呈する。「テクノロジーの発展とともに急速にデジタル領域が発展した結果、マス、デジタルという区分以前に『広告』としての意義を見失ってしまったのでは」と話す片山氏の視点から、ブランド広告主の見方と各ステークホルダーが取るべき策を読み解く。

  • 2018/12/25

    確実に安全なサイトにしか出稿しない資生堂ジャパンがアドべリ全面導入の理由

     マーケティング業界全体に、デジタル上の広告価値毀損についての議論が広がっている。ただ、まだ実際に行動を起こしている企業は多くない状況だ。資生堂ジャパンは2018年の年頭から、アドベリフィケーションツールを導入し、デジタル広告の出稿先サイトの安全性を各種数値から判断してサイトの整理を始めている。ブランド横断的に同社のメディア活用を率いている小出誠氏に、広告主としての取り組みと進捗、また業界全体の動きについてうかがった。

  • 2018/12/25

    アドベリフィケーションで広告費を最適化する発想

     日本でアドベリフィケーションの必要性が指摘され始め、2年近くが経過した。先進企業を中心に専用の計測ツールの導入も増え、メディアサイドでもツール導入を広告在庫の信頼性の担保に活用するケースも出てきている。ただ、全体としてはまだ「策を講じるのが常識」とまではいかず、また「費用は広告主が負担すべきなのか」という議論もあるようだ。グローバルでアドベリフィケーションツールを展開するインテグラル アド サイエンス(IAS)の山口武氏に、現状の課題と直近の潮流について解説してもらう。

  • 2018/12/25

    一貫した顧客体験を実現する すかいらーくの攻めの戦略

     金融からキャリアをスタートし、コンサルタントや経営者を経て、2016年よりすかいらーくの社外取締役として経営に参画していた和田千弘氏。今年7月には社内にポジションを移してCMOに就任、10年成長を続ける同社のさらなる拡大と顧客への還元のため、ITをはじめ各種のマーケティング投資を加速させている。混沌とした時代、外部にはリスクと思える戦略をなぜ取れるのか? 厳格な経営管理と徹底した情報収集を重視する和田氏の言葉から、全社的な活動としてのマーケティングのあり方を考える。

  • 2018/12/05

    勝てるインサイドセールスは目的設計にかかっている/HDE、カオナビ、VAIOの方法論とは

     近年、インサイドセールスへの注目が高まっている。しかし、従来の営業部門であるフィールドセールスや、マーケティング部門と業務が重なる部分も。インサイドセールスで勝つにはどうすべきなのか。MarkeZine Premium Seminar vol.2のパネルディスカッションにて、HDEの水谷博明氏、カオナビの佐藤寛之氏、VAIOの松山敏夫氏が語ってくれた同部門立ち上げと運用の秘訣をお届けする。

  • 2018/11/30

    素材・日用品メーカーの3Mが語る、マーケティングオートメーションを活用する4つの鉄則

     BtoB企業ではマーケティングオートメーション(MA)が導入され始め、ツールの利活用に注目されることが増えてきた。だが、ツールを導入する前に組織として体制を整えなければ効果は見込めない。今回は、11月9日に開催したMarkeZine Premium Seminar vol.2より、素材・日用品メーカーのスリーエム ジャパンでBtoBマーケティングに携わる田中訓氏がMAを活用する上で見出した4つの鉄則を紹介する。

  • 2018/11/26

    子育て世帯の消費動向を語る

     共働き世帯が増加し、ミレニアル世代が子どもを持ち始めたことで、子育て世帯の消費に変化が起きている。特にミレニアル世代は、「デジタルネイティブ」「シェアの価値観」「テレビを見ない」といった傾向があり、これまでの世代とは大きく消費の価値観が異なる。最近の子育て世帯は、何を重視して消費行動を起こすのだろうか。

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