SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

おすすめのイベント

おすすめの講座

おすすめのウェビナー

マーケティングは“経営ごと” に。業界キーパーソンへの独自取材、注目テーマやトレンドを解説する特集など、オリジナルの最新マーケティング情報を毎月お届け。

定期誌「MarkeZine」

第78号(2022年6月号)
特集「現場に再現性をもたらす マーケターが知っておきたい手法&フレームワーク」

定期誌購読者なら
誌面がウェブでも読めます

MarkeZineニュース

グーグル、位置情報を指定する機能をより使いやすく

 グーグルでは、検索キーワードに対して、関連性の高い検索結果を提供するために位置情報を利用している。位置情報は自動検出されるが、必ずしも正しく検出されなかったり、利用シーンによってユーザーが自分で指定したい場合もあることから、位置情報の指定機能を画面左側のよりわかりやすい場所に移動した。

位置情報は、具体的な住所から国全体まで幅広く設定が可能
細かいほど関連性の高い検索結果が表示される

 近年増加している地域に密着した情報に対応するため、グーグルは場所(プレイス)に関する取り組みに力を入れており、今回のインターフェイス変更もその一環として行われた。

【関連記事】
Googleのカメラマンが店内を無料で撮影してくれる「おみせフォト」
グーグル、「リアルタイム検索」を独立
ツイッターの位置情報サービス「Twitter Places」スタート

この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket
  • note
関連リンク
MarkeZineニュース連載記事一覧

もっと読む

この記事の著者

MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

MarkeZine(マーケジン)
2010/10/21 11:16 https://markezine.jp/article/detail/12118

Special Contents

PR

Job Board

PR

おすすめ


イベント

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング