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cciとメディアマインド、第三者配信アドサーバープラットフォーム推進でパートナーシップ強化

 メディアマインド・テクノロジーズは、米国の第三者配信(※)アドサーバーベンダーMediaMind Technologiesの日本法人。同社の第三者配信アドサーバープラットフォーム「MediaMind」は、デジタル広告においてメディア(Webサイト)、広告クリエーティブおよびデータの活用を最適化し、より高い広告効果の実現をサポートする。

 サイバー・コミュニケーションズ(cci)とメディアマインドはこれまで、共同で広告主・広告会社に対して「MediaMind」の導入・運用サービスを提供してきたが、10月31日にYahoo! JAPANが認定第三者配信アドサーバーとして「MediaMind」を採用。これにに伴い、優先的オフィシャルパートナーとしての連携を強化し、Yahoo! JAPANの提唱する「ユーザーの記憶に残る広告」の提供実現をサポートする。

※「第三者配信」とは
個別媒体に配信を任せるのではなく、広告主側でキャンペーン全体の広告配信を統合管理し、さまざまなデータの計測やクリエーティブ、フリークエンシーなどの配信コントロールを行う仕組み。

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2012/11/08 13:00 https://markezine.jp/article/detail/16723

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