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電通など5社が手掛ける「ソーシャルまちおこし」始動~Facebookを活用して地域活性化

 電通は、umari、オールアバウト、ダブルクレイン、電通テックと共同で、生活者がFacebookを通じてさまざまな形で地域活性化策に参加・関与できる新サービス「いいね!JAPAN『ソーシャルまちおこし』」を開発した。

 「いいね!JAPANプロジェクト」とは、Facebookを活用して、日本各地で推進されている環境保護、街づくりなどの取り組みを紹介するプロジェクト。2012年4月からスタートして、この1年で約25万の「いいね!」を獲得している。

 そのプロジェクト第2弾として、今回の新サービス開発に至った。生活者自身が具体的な地域課題に対して、実際に参加・関与ができる場や機会を提供していく。中央省庁、地域行政、企業、NPOなどに対しても「ソーシャルまちおこし」の場を提供し、地域活性化策のアイデア募集、社会貢献につながる自社の商品/サービス・ブランドによる地域プロモーション、地域イベントへの集客などの案件での活用を進めていく。

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2013/04/26 12:30 https://markezine.jp/article/detail/17695

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