SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

おすすめのイベント

  • MarkeZine Day 2020 Autumn Kansai

おすすめの講座

  • [11月12日]Googleアナリティクス実践講座~基本操作編

おすすめのウェビナー

  • MarkeZine Day 2020 Autumn Kansai

マーケティングは“経営ごと” に。業界キーパーソンへの独自取材、注目テーマやトレンドを解説する特集など、オリジナルの最新マーケティング情報を毎月お届け。

定期誌「MarkeZine」

第62号(2021年2月号)
特集「D2Cビジネス成功の法則」

定期誌購読者なら
誌面がウェブでも読めます

MarkeZineニュース

事業者は「何を」「どこまで」やってよいのか―今年の「Internet Week」はディープな論争が巻き起こる?

 11月に開催されるJPNIC主催のカンファレンス「Internet Week 2007」のプログラムが発表され、参加登録の受付が始まった。「Internet Week」は、これまでネットワーク技術やネットワークに関する世界的な動向を中心に取り上げてきたが、今年のテーマは「東京でディープに語る4日間」。著作権をはじめ、変化の激しいインターネットサービスの世界で問題になっている事柄を取り上げる。

 カンファレンスのひとつ「インターネットと著作権~みんなのための著作権制度」では、著作権の基礎知識から、ソフトウェア/サービスをめぐる判例、現在審議中の著作権法改正など、さまざまな角度から集中的に考察する。また、「事業者がやってよいこと悪いことを考えよう」では、Spam、Winny問題、フィッシング詐欺、著作権問題などを取り上げ、事業者が「何を」「どこまで」してよいのかという点について議論を行う。

 さらに今年は講義形式のチュートリアルを廃止し、すべてミーティング形式にするなど新しいスタイルで開催される。「Internet Week 2007」は、11月19日から11月22日に秋葉原コンベンションホールで開催予定。参加登録は 「Internet Week 2007」のホームページで受け付け、登録締切は2007年11月9日まで。この期間に申し込むと、事前割引で参加することができる。

「Internet Week 2007」公式ホームページ

この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket
  • note
MarkeZineニュース連載記事一覧

もっと読む

この記事の著者

MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

Special Contents

PR

Job Board

PR

おすすめ


イベント

    • MarkeZine Day 2020 Autumn Kansai
    • MarkeZine Day 2020 Autumn Kansai
    • MarkeZine Day 2020 Autumn Kansai

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング