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EC・通販最前線

EC売上15億ドルのファッションECの巨人、米ギャップが日本のEC市場に参入


 世界最大級のアパレルブランド「Gap」などを展開し、デザインから製造、物流、販売、マーケティングを自社で一貫して行う製造販売スタイル(SPA)の基礎を築いたGap Inc.(以下、米ギャップ)。グローバル展開を進めるギャップのオンライン売り上げは15億ドル(11年度)で、全体の売上高の約11%を占める。米ギャップは日本を含めたアジア地域を重点地域に位置付け、12年に日本、中国は11年からオンラインショッピングを始めている。アパレル業界の巨人が描くECを使ったマーケティング戦略とは。日本と中国のECを統括するアジア・オンライン担当シニアディレクターのIris Yen(アイリス・イェン)氏、Gapジャパン マーケティングディレクターの遠藤 克之輔氏が取材に応じた。

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TAMA(タマ)

 流通系専門紙の編集に携わる。現在、サラリーマンをしながら、フリーライターとして執筆活動中。活動ジャンルはITと流通周り。

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MarkeZine(マーケジン)
2013/09/11 11:44 https://markezine.jp/article/detail/18251

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