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MarkeZineで2014年に読まれた記事ランキング

2014/12/30 11:00

最も読まれたのは、フリーの統計解析ツール「R」の入門記事

 2014年、MarkeZineで最も読まれた記事となったのは、フリーの統計解析ソフトウェア「R」の解説記事です。トップ10には、このほかにも、統計分析の基本を解説する記事がランクイン。また、ソーシャルマーケティング、オムニチャネル、動画広告もよく読まれています。

1位 とっつきにくいけど実はエクセル以上に賢いヤツ
フリー統計解析ソフトウェア「R」を触ってみよう【R入門講座】

2位 データからワンランク上の規則性を見つけるために
「分散」と「標準偏差」をざっくり理解し、エクセル分析しよう

3位 広告をやめたZOZOTOWNの新規顧客獲得&CRM戦略
/デジタルで省力化できた労力を価値づくりへ【アドテック九州2014】

4位 売上にもっとも影響を与えているのは接客、立地、品揃え?
重回帰分析で改善の優先順位を決める

5位 詳細なターゲティングは逆効果? Facebook広告、成功の三大原則はこれだ!

6位 「ネーミングセンスがない…」と思ったときに試してみたい、5つのジェネレーター

7位 DMPの仕組みを知ろう、オーディエンスデータを統合する「CookieSync」と「名寄せ」

8位 オムニチャネル戦略を打ち出したセブン&アイ、
はりめぐらされた顧客接点と“ひとつのID”をめぐる戦い

9位 動画視聴前の広告効果は?Googleが明らかにする動画広告の効果

10位 【おおつね×けんすう対談】ネットウォッチは紳士の楽しみ。
むきだしの世界となめらかなコミュニケーション

11~20位には、今年注目のキーワードが

 ここからは人気記事の11~20位を紹介します。データ活用だけでなく、コンテンツ、マーケティングオートメーション、YouTuberなど、注目のキーワードを含む記事が登場しています。

11位 僕がGoogleと戦うことをやめたきっかけ “広告”ではなく“コンテンツ”を作るということ

12位 【SEO】実施率の高いmetaタグへの重要キーワード設定は効果があるのか?

13位 「今後10年で最も成長するのがマーケティング領域」日本市場における戦略
── マルケト代表 福田氏インタビュー

14位 自社の顧客情報とFacebookユーザーIDを紐づける「カスタムオーディエンス」活用で
コスト54%ダウン!【第1弾:ピーチ・ジョン】

15位 全役職を撤廃、The Media Growth Partnerを目指す
サイバー・コミュニケーションズ新澤社長、小林副社長インタビュー

16位 市場動向、プレイヤー状況、配信フォーマット…
急伸する動画広告領域へ飛び込む前に知っておきたいこと

17位 【主成分分析最終回】缶コーヒー総合力1位はどれだ?
「コク」「香り」「酸味」の主成分得点を求め、散布図を描いて解釈する

18位 YouTuberのクリエイティビティ爆発!
再生回数50万回超のレオパレス21等の成功事例紹介

19位 年齢や性別ではなく価値観で繋がる、
マーケティング発想からあえて離れたキリンビールのプロジェクト

20位 「Google アナリティクス AS “DMP”」【1】
本格化するユニバーサルアナリティクスと、注目の新機能「ユーザーIDコントロール」

 いかがだったでしょうか?
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