SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

おすすめのイベント

おすすめの講座

おすすめのウェビナー

マーケティングは“経営ごと” に。業界キーパーソンへの独自取材、注目テーマやトレンドを解説する特集など、オリジナルの最新マーケティング情報を毎月お届け。

定期誌「MarkeZine」

第67号(2021年7月号)
特集「戦略実行を支える、強いチームの作り方」

定期誌購読者なら
誌面がウェブでも読めます

MarkeZineニュース

小霜氏が考える「マスとWebの統合」とその事例を共有【MarkeZine Day登壇者情報】

 小霜和也氏が、2018年3月8(木)~9日(金)に東京コンファレンスセンター・有明にて開催される「MarkeZine Day」に登壇する。

 小霜氏は、セッションに向けて、次のように抱負を語っている。

 「デジタルの話は『概念論』や『べき論』の多い印象があります。内容が正しくそうすべきとわかっていても、そこからデジタルシフト実現化までの大きな溝に悩む広告主やエージェンシーもまた多いようです。僕がWebを広告設計にどう取り込んでいるのか、なるだけ具体的な事例を元に解説することでご自身の課題解決の参考にしていただければと思います」(小霜氏)

 クリエイティブディレクター/コピーライターとして広告の現場で活躍する小霜氏。彼が考える「マスとWebの統合」とは、どのようなものなのか。本セッションでは、2018年にマーケターがロールモデルとするべき「マスとWebの統合」の在り方を探っていく。

【講演概要】
イベント名称:MarkeZine Day 2018 Spring
登壇セッション:「マス×Web」統合クリエイティブの現場から
日時:2018年3月8日(木)13:55~14:45
会場:東京コンファレンスセンター・有明
参加費:無料
(※)お申込みはこちらから

【関連記事】
MarkeZine Day Springが参加申し込み受付を開始 多彩なマーケターが登壇
電通デジタルの顧問にクリエーティブディレクターの小霜和也氏が就任
電通デジタルと電通、Kaizen Platformと提携 デジタルクリエイティブ制作や運用体制を強化
CyberBull、ブランディング広告に特化したクリエイティブチームを設立 社外アドバイザーも就任
電通、ニュージーランドのデジタルクリエイティブ・エージェンシーを買収 Isobarの拠点設立へ

この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket
  • note
MarkeZineニュース連載記事一覧

もっと読む

関連リンク
この記事の著者

MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

Special Contents

PR

Job Board

PR

おすすめ


イベント

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング