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D2C RがByteDanceと広告パートナーシップを締結 TikTok戦略室を編成し企業支援へ

 D2C Rは、ショートムービーアプリ「TikTok」における運用型広告の配信を可能にするため、ByteDance(バイトダンス)と広告パートナーシップ契約を締結した。

 近年、動画プラットフォームの利用時間は鈍化傾向にあるものの、ショートムービープラットフォームは成長を続けている。中でも「TikTok」は、2018年第1四半期に全世界App Storeのダウンロード数1位を獲得した。

 このような背景から、同社はByteDanceと広告パートナーシップ契約を締結。社内に専門のマーケティングチーム「TikTok戦略室」を編成し、スピーディーかつ質の高い配信で、企業の広告効果を最大化していく。

 また、同社の保有する広告効果測定データ基盤「ART DMP」を活用することで、IDFAなどのユーザーデータを基に、「TikTok」において、リターゲティングやデリターゲティング配信が可能になった。

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2019/02/15 12:00 https://markezine.jp/article/detail/30403

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