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プレイド、男子プロバレーボールチーム「ヴォレアス北海道」のエクスペリエンスパートナーに就任

 プレイドは、北海道旭川市を本拠地とする男子プロバレーボールチーム「ヴォレアス北海道」のエクスペリエンスパートナーに就任した。

プレイドの代表取締役CEOを務める倉橋健太(左)、「ヴォレアス北海道」運営会社VOREAS.の代表取締役社長を務める池田憲士郎 (右)

プレイドの代表取締役CEOを務める倉橋健太(左)、
「ヴォレアス北海道」運営会社VOREAS.の代表取締役社長を務める池田憲士郎 (右)

 「ヴォレアス北海道」は、旭川の地域活性を目指し、2016に発足。今期よりV2リーグに参戦しているチームだ。

 プレイドは、CXプラットフォーム「KARTE(カルテ)」やCXにフォーカスしたビジネスメディア「XD(クロスディー)」、CXカンファレンス「CX DIVE」などで培ったCXに関する知見を活かし、パートナーとして同チームのファンエクスペリエンス向上をサポートする。

 具体的には、試合観戦時のサポートだけでなく、観戦前後でもファンがヴォレアスとの結びつきを強めることができるような施策を提案していく予定。チケット購入や戦績の確認、お気に入り選手の情報収集といったオンラインと、試合観戦やイベントなどのオフラインの体験をつないだ、スポーツにおける新たなファンエクスペリエンスを共創していく。

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2019/12/24 16:30 https://markezine.jp/article/detail/32690

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