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Viibar、IRIS、電通の3社、タクシーサイネージ用オリジナルコンテンツを開発 広告商品も販売

 Viibarは、タクシー搭載デジタル・サイネージ「Tokyo Prime」内で放映されるオリジナルコンテンツ「Tokyo Prime News」および「Tokyo Prime Voice」を、IRIS、電通と共同開発し、放映を開始した。あわせて3社は、両コンテンツに広告主が有償でスポンサードできる広告商品を販売する。

 3社は、これまでの静止画コンテンツを中心とした放映に加え、タクシーユーザーの興味関心の高いトピック、イベント、商品、サービス、芸術作品などにフォーカスした内容を展開していく。

 「Tokyo Prime News」では、タクシーユーザーの興味関心の高いトピックやイベント情報などを発信する。また「Tokyo Prime Voice」は、素晴らしい商品やサービス、芸術作品などを開発・創作している企業や開発者、アーティスト、文化人などにフォーカスしたインタビューを制作する。

「Tokyo Prime News」のテスト放映では、「EAFF E-1 サッカー選手権 2019 決勝大会」のイベント情報を発信した

「Tokyo Prime News」のテスト放映では、
「EAFF E-1 サッカー選手権 2019 決勝大会」のイベント情報を発信した

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2020/01/15 10:45 https://markezine.jp/article/detail/32761

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