SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

おすすめのイベント

  • MarkeZine Day 2020 Autumn Kansai

おすすめの講座

  • [11月12日]Googleアナリティクス実践講座~基本操作編

おすすめのウェビナー

  • MarkeZine Day 2020 Autumn Kansai

マーケティングは“経営ごと” に。業界キーパーソンへの独自取材、注目テーマやトレンドを解説する特集など、オリジナルの最新マーケティング情報を毎月お届け。

定期誌「MarkeZine」

第62号(2021年2月号)
特集「D2Cビジネス成功の法則」

定期誌購読者なら
誌面がウェブでも読めます

MarkeZineニュース

デジタルネイティブの消費の変化、マーケターはどう対応する?/MarkeZine Dayニュース

 MarkeZineは11月19日(木)・20日(金)、関西のマーケターに向けて「MarkeZine Day 2020 Autumn Kansai」をオンライン開催する。

 20日の14時55分から行われるセッション「コロナ禍でデジタルネイティブ世代の消費はどう変わった?求められる企業の対応方法とは」では、電通デジタルの佐々木 駿氏と青木 彩恵氏が登壇。

 同セッションでは、両氏が所属する電通デジタル内のデジタルネイティブに特化した専門組織「YNGpot. (ヤングポット)」が先日リリースした「コロナ禍におけるデジタルネイティブ世代の消費・価値観調査」をもとに、デジタルネイティブ世代の消費動向を解説する。新型コロナウイルスの影響でデジタル化が加速したとよく言われるが、元々デジタルに慣れ親しんでいた世代に対してはどのような影響を与えたのだろうか。

 セッションの中では、そのデジタルネイティブ世代における消費の変化がわかるとともに、同世代に対してこれからどのようなマーケティングが通用するかのヒントがつかめる内容になっている。多くの企業が今後のアプローチを考える上で役立つと思われるセッションなので、ぜひ聴講いただきたい。

【開催概要】
イベント名称:MarkeZine Day 2020 Autumn Kansai
登壇セッション:コロナ禍でデジタルネイティブ世代の消費はどう変わった?求められる企業の対応方法とは
登壇者:電通デジタル サービスマーケティング事業部 コンサルタント YNGpot.リーダー/プロデューサー・プランナー 佐々木 駿氏
電通デジタル サービスプロセスデザイン第1事業部 コンサルタント YNGpot. リサーチャー・プランナー 青木 彩恵氏
日時:2020年11月20日(金)14:55~15:40
会場:オンライン開催
参加費:無料(事前登録制)

この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket
  • note
MarkeZineニュース連載記事一覧

もっと読む

関連リンク
この記事の著者

MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

Special Contents

PR

Job Board

PR

おすすめ


イベント

    • MarkeZine Day 2020 Autumn Kansai
    • MarkeZine Day 2020 Autumn Kansai
    • MarkeZine Day 2020 Autumn Kansai

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング