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2023年の広告の出し先を考えるとき、これから大きくなっていくだろう広告面として外せないのが「リテールメディア」だ。コロナ禍を契機に日本はリテールDXが一気に加速、小売企業は各社リテールメディアの開発を急ピッチで進めている。現状、日本のリテールメディアはどこまで発展しているのか、広告の出し先としてどのくらい使えるのか。リテールメディア先進国・米国は今どこまで進んでいて、日本企業はどのようなところを参考にできるか。リテールテックカンパニー アドインテの副社長兼COO稲森学氏に聞いた。
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MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)
デジタルを中心とした広告/マーケティングの最新動向を発信する専門メディアの編集部です。
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