SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

おすすめのイベント

おすすめの講座

おすすめのウェビナー

マーケティングは“経営ごと” に。業界キーパーソンへの独自取材、注目テーマやトレンドを解説する特集など、オリジナルの最新マーケティング情報を毎月お届け。

『MarkeZine』(雑誌)

第97号(2024年1月号)
特集「2024年の消費者インサイト」

MarkeZineプレミアム for チーム/チーム プラス 加入の方は、誌面がウェブでも読めます

MarkeZineニュース

[締切まで6日]大丸松坂屋、DXの源泉はどこにあるのか 市場開拓への挑戦秘話をウェビナーで語る

 翔泳社が運営する「ECzine」は、2023年12月7日(木)にオンラインイベント「ECzine Day 2023 Winter」を開催する。当日は、OMOやAI活用、サプライチェーン構築といった幅広いトピックスのセッションを無料配信する。

デパ地下文化×EC=サブスクだった? 大丸松坂屋百貨店が「ラクリッチ」に見出した市場開拓の可能性とは

 10:00~10:30に配信するセッションには、株式会社大丸松坂屋百貨店 経営戦略本部DX推進部 専任部長の岡崎路易氏が登壇。同社が取り組む事業のアップデートについて紹介する。

 店舗ビジネスを主体とする事業者が、個々のスタイルを顧みる機会が多かったこの数年。改めて人が集う場、ものが豊富に揃う場の大切さを感じながらも、既存事業の強みを生かして「他の柱」を生む必要性と向き合ったり、外的環境の変化に柔軟に対応できる売り場作りをしたりすることが直近の命題となっている方も、多いのではないだろうか。

 大丸松坂屋百貨店は、コロナ禍前後からこうした課題解決の手段を探し、挑戦を続ける事業者の1つといえる。今回は、3年連続で新規事業を生み出す同社が2023年にローンチした食品サブスク「ラクリッチ」を例に挙げ、顧客の購買行動の変化と同社の強みを生かした新たなビジネス展開を語る。既存ビジネスに新たなエッセンスを加え、成長を目指す同社の姿勢は、きっと老舗企業から新規プレイヤーにまで学べる点があること間違いなしだ。

 事前申込締切は12月6日(水)13時。1セッションからでも申し込めるほか、事前申込期間中は視聴セッションの追加・変更も可能だ。人気のセッションは定員に達し次第、申し込みを締め切る場合もある。気になるセッションは、ぜひ早めに申し込んでほしい。

 現時点で公開されているセッション情報は、次のとおり。詳細は「ECzine Day 2023 Winter」イベントサイトの「タイムテーブル」から見ることができる。

ECzine Day 2023 Winter セッションのご紹介

A-1

A-2

A-3

A-4

A-6

A-8

B-1

B-2

B-4

B-5

B-6

B-7

B-8

この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket
  • note
関連リンク
MarkeZineニュース連載記事一覧

もっと読む

この記事の著者

MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)

デジタルを中心とした広告/マーケティングの最新動向を発信する専門メディアの編集部です。

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

MarkeZine(マーケジン)
2023/11/30 17:00 https://markezine.jp/article/detail/44269

Special Contents

PR

Job Board

PR

おすすめ


イベント

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング