1999年に誕生したタカラトミーの現代版ベーゴマ「ベイブレード」。その第4世代「BEYBLADE X(ベイブレードエックス)」が、異例のヒットを記録しています。その背景にあるのは、コアアイデアを「GEAR SPORTS(ギアスポーツ)」に据えたリブランディングと体験設計です。タカラトミーの篠永恭平氏とThe Breakthrough Company GOの小林大地氏が「MarkeZine Day 2026 Spring」に登壇し、取り組みの裏側を語りました。
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竹上 久恵(編集部)(タケガミ ヒサエ)
早稲田大学文化構想学部を卒業後、シニア女性向けに出版・通信販売を行う事業会社に入社。雑誌とWebコンテンツの企画と編集を経験。2024年翔泳社に入社し、MarkeZine編集部に所属。
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