著者情報
1984年、東京生まれ。早稲田大学卒業後、2008年にGO-SEES入社。2010年にGO-SEES退社後、渡英。2011年、フリーのアシスタントを経て、帰国後に独立。現在はビューティ、ファッション、ポートレートを軸に活動中。主な取引先は講談社、阪急コミュニケーションズ、幻冬舎、フェリシモなど。
■関連リンク
Ko Kawaguchi Photography.
執筆記事
-
花王ヘアケア事業が取り組む「PGC×UCG最適化」の裏側、成長加速の要因は「UGC活用」にあり
2024年からヘアケア事業の変革を進めてきた花王。新ブランド「melt(メルト)」「THE ANSWER(ジアンサー)」はいずれもシェアを伸ば...
8 -
物価高時代の消費者心理を読み解く!生活者1万人調査が明かすインサイトと、施策に活かせる5つのポイント
物価上昇や円安の進行により景気の先行きへの不安が高まる昨今。生活者はどのような価値観を持ち、どのような原理でモノを選び、消費しているのか。Ma...
1 -
「人を動かす」とは何か? 電通・佐藤真木氏が説く、感覚を「型」で捉えるインサイト発掘術
優れたアイデアや企画を生み出すために「インサイトが重要だ」と言われるが、その正体を明確に説明できるだろうか? 「インサイトは超重要だが、超曖昧...
6 -
なぜLTVが伸びる?ファンケルとGDOの戦略に見る成功の共通点
顧客のLTV向上は多くの企業で目指す指標の一つであり、そのためには顧客に想起され愛される企業・ブランドになる必要がある。2025年9月に開催さ...
0 -
サンリオのCRM戦略 キャラクターとのエンゲージメントを高めて笑顔の総和を増やす
2025年に創業65年を迎えたサンリオ。同社のキャラクターは国の内外を問わず多くのファンから愛されている。ファンの熱量を維持/向上し、生み出す...
5 -
J-WAVEに学ぶ「ラジオマジック」――進化した現代にこそ発揮される「不完全さ」ゆえの独自価値とは
デジタル技術の進化と多様なプラットフォームの台頭により、メディアの「境界」が曖昧になる現代。その中で、ラジオ媒体は独自の価値を再構築しています...
6 -
一度は挫折、再始動でCVR改善。「ジャンカラ」のデータ戦略を支えた意識醸成とインキュデータの伴走支援
多くの企業がデータ活用の重要性を認識しながらも、部門を横断した意識醸成やリテラシーの不足が原因でプロジェクトが円滑に進まないケースも少なくない...
0
Special Contents
PR
300件中1~7件を表示
