著者情報
1984年、東京生まれ。早稲田大学卒業後、2008年にGO-SEES入社。2010年にGO-SEES退社後、渡英。2011年、フリーのアシスタントを経て、帰国後に独立。現在はビューティ、ファッション、ポートレートを軸に活動中。主な取引先は講談社、阪急コミュニケーションズ、幻冬舎、フェリシモなど。
■関連リンク
Ko Kawaguchi Photography.
執筆記事
-
ネスレ日本流・意思決定のためのソーシャルデータ分析 ビジネスインパクトを生む6つのメソッド
消費者の生の声とも言えるソーシャルデータ。上手く活かせば、消費者のニーズを深く理解したマーケティング施策や商品開発を実行できそうだが、SNSに...
5 -
サントリーの人気企画「BAR グラスとコトバ」が目指す未来、未知への不安を興味に変える体験設計とは
サントリーのリアルイベント「BAR グラスとコトバ」は、バーという未知の世界への不安をエンターテイメントに変換し、若年層を中心に話題化した。M...
1 -
ソフトウェアは「ビタミン剤」から「鎮痛剤」へ AIが変える製品価値とカスタマーサクセスの役割
AIの台頭により、CS(カスタマーサクセス)に求められる役割は変化しつつあります。「SaaS is Dead」などという不穏な言説も飛び交いま...
0 -
【総広告費40億】きぬた歯科院長が「Xで他社の看板を添削」?つい伝えたくなった持論とは
道路沿いなどにある院長自身の写真を用いた看板広告がインパクトを与え、広く知られる「きぬた歯科」。この20年ほどの間に、様々な広告を実践してきた...
13 -
男性向け商材のUGC施策はなぜ難しい? シック・ジャパンに学ぶ、“量”より“信頼”の戦略設計
男性向け商材でのUGC施策は、女性向け商材と比較して難易度が高いと言われている。インフルエンサーの母数が少なく、自発的な発話が生まれにくい男性...
1 -
広告費50%削減&売上昨対比120%達成!ほっかほっか亭の低予算でも伸びる話題化戦略と1to1施策
2026年に創業50周年を迎えるほっかほっか亭。マスプロモーションや値引きに依存せず、SNSや広報・PR、CRMを駆使して話題化を図るマーケテ...
4 -
検索は「奪い合い」から「創出」へ CVしやすい検索行動をデザインする新手法「SCM」の実践事例を公開
検索広告のクリック単価は、ここ10年で169%も高騰した。コンバージョンに直結する「顕在層」を対象としたキーワード争奪戦は激化し、従来の手法で...
4
Special Contents
PR
360件中22~28件を表示
