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ひろゆき氏、雑誌『本人』でニコ動、訴訟、隊長との決裂について語る

 雑誌『本人』は、松尾スズキ氏をスーパーバイザーとして創刊され、時の人や注目の人物自身が語る「本人しばり」をテーマにした雑誌。vol.9となる今号の表紙を飾るのは、2ちゃんねる管理人、ニコニコ動画の顔として知られる西村博之氏。40ページにもわたる巻頭手記のテーマは「世界の仕組みを解き明かしたい」。

 同誌の編集部のブログによると、ひろゆき氏の巻頭手記は、「日本の頭の悪い人たち」に向けてはじめてシリアスにメッセージを発したもので、2ちゃんねる、ニコニコ動画、訴訟、切込隊長との決裂、榎本大輔氏、梅田望夫氏、そして自身の逮捕説について胸中を告白したものとなっている。堀江貴文氏の「就職しないで生きるには」も掲載されている『本人』vol.9は、3月10日発売となっている。

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