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デジタルインテリジェンス、「ベスト・イン・クラス パートナーズ」発足 最適なパートナー選びを支援

 「ベスト・イン・クラス パートナーズ」はデジタルマーケティング支援ソリューション、デジタルコンテンツ開発サービスなどを提供するエキスパート企業を束ねたネットワーク。

 デジタルインテリジェンスが幹事企業を務め、参画企業はインテグレ—ト、インフォバーン、エクスペリエンス、FICC、エンゲージメントファースト、コンセント、SPARK、P.I.C.S、ゆめみ、ワン・トゥー・テン・デザインの10社となる。デジタル時代におけるマーケティングの課題解決を図るために1~3年のタームで長期的にPDCAを回すことを基本に、戦略設計からコンテンツメイキング、データの活用までのトータルサービスを提供していく。

ベスト・イン・クラス パートナーズ参画企業
ベスト・イン・クラス パートナーズ参画企業

 デジタルインテリジェンスがアサインコンサルティングの役割を担い、実務ではデジタル領域に強いプロデューサーがフロントへ立ち、各領域におけるエキスパートたちをマネジメントし広告主の課題解決を図っていく仕組みとなる。

「ベスト・イン・クラス パートナーズ」の仕組図
「ベスト・イン・クラス パートナーズ」の仕組図

 「ベスト・イン・クラス パートナーズ」発足に際しデジタルインテリジェンスの横山氏は次のように発足の背景を説明する。

 「オウンドメディア構築・運用に一定規模の予算を投下する企業が増えてきた一方で、デジタルコンテンツ開発を得意とするパートナー企業の『選び方』に課題があると感じています。デジタルコンテンツ開発においては従来のような複数社コンペのような形式ではなく、1~2年のパートナー契約をして『あうん』の呼吸でコンテンツ開発ができる状況がベストです。『ベスト・イン・クラス パートナーズ』では広告主の最適なパートナー選びを支援し、デジタルコンテンツ開発における課題解決を図っていきます」

 なお、5月29日には目黒雅叙園にて発足記念パーティーも予定している。詳細はこちらへ

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2014/05/30 14:35 https://markezine.jp/article/detail/19687

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