SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

おすすめのイベント

おすすめの講座

おすすめのウェビナー

マーケティングは“経営ごと” に。業界キーパーソンへの独自取材、注目テーマやトレンドを解説する特集など、オリジナルの最新マーケティング情報を毎月お届け。

定期誌「MarkeZine」

第69号(2021年9月号)
特集「BtoBビジネスの勝敗を分ける戦略」

定期誌購読者なら
誌面がウェブでも読めます

MarkeZineニュース

任天堂著作物を利用したニコニコ生放送が可能に ドワンゴが任天堂と包括許諾契約を締結

 ドワンゴは、同社が運営する動画サービス「niconico」の「ニコニコ生放送」において任天堂と任天堂著作物を利用したニコニコ生放送に関する包括許諾契約を締結した。niconicoでは、2014年12月に動画配信において同様の契約を締結していたが、今回の契約締結で任天堂指定の著作物を利用した創作・配信活動が、生放送でも可能になった。

 9月にはアマゾン傘下のソーシャルビデオプラットフォームTwitch(ツイッチ)が東京オフィスを設置したこともあり、e-Sportsの日本市場への浸透が徐々に進んでいると言えそうだ。

【関連記事】
生放送配信界の黒船、アマゾン傘下ソーシャルビデオプラットフォーム「Twitch」が東京オフィス設立
Amazon、ゲームのプレイ動画のTwitchを9億7000万ドルで買収
ルビコン・プロジェクト、ニコ動のインストリーム広告枠へ動画広告配信を開始
CyberZ、ゲーム攻略情報を活用したリテンションサービスを開始
電通、「テトリス」の国内商品化権・広告利用権を獲得

この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket
  • note
関連リンク
MarkeZineニュース連載記事一覧

もっと読む

この記事の著者

MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

MarkeZine(マーケジン)
2017/09/22 12:00 https://markezine.jp/article/detail/27135

Special Contents

PR

Job Board

PR

おすすめ


イベント

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング