SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

おすすめのイベント

おすすめの講座

おすすめのウェビナー

マーケティングは“経営ごと” に。業界キーパーソンへの独自取材、注目テーマやトレンドを解説する特集など、オリジナルの最新マーケティング情報を毎月お届け。

定期誌「MarkeZine」

第79号(2022年7月号)
特集「TikTok×マーケティングの最前線」

定期誌購読者なら
誌面がウェブでも読めます

MarkeZineニュース

BMWJ、「BMWコネクテッド・ドライブ」を刷新 新型スマホアプリの日本導入がスタート

 ビー・エム・ダブリューは、モビリティ・ライフをサポートするBMWコネクテッド・ドライブに新機能を搭載。新しいスマートフォン用アプリ「BMW Connected」の日本導入を開始した。

 同社は、車載通信モジュールにより、ドライバー・クルマ・情報をITネットワークでつなぐことで、「もしもの時に備える万全の安全性」「カーライフを進化させる革新の利便性」「充実の情報と最新のエンターテインメント」を提供する総合テレマティクス・サービス「BMWコネクテッド・ドライブ」を2013年に導入。また、スマートフォン向けアプリの導入により、車両情報やニュースなどへのアクセスを可能にし、顧客の利便性を向上させるサービスを提供してきた。

 今回同社は、「BMWコネクテッド・ドライブ」に新たな機能を追加するとともに、より利便性を高めたアプリを導入した。新アプリ「BMW Connected」では、従来の「BMW Connected」「BMW Remote」など複数のアプリで分散的に提供されてきた各機能を統合。さらに、オープン・モビリティ・クラウド技術を活用した新機能を導入することで、車とユーザー、情報をシームレスに繋げ、より快適でスマートなモビリティ・ライフをサポートする。

【関連記事】
アリババグループとBMWがIoTで提携 「車の自動販売機」も投入へ
IMJ、BMWのデジタルリードエージェンシーに~デジタル領域に特化したマーケティングを支援
BMW、没入型メディア「Medium」でデジタルマガジン「Re:form」を公開
トヨタ自動車、トヨタマーケティングジャパンを統合 世の中の変化に対応するため一貫したマーケ体制へ
トヨタ、NVIDIAのAI技術を採用~自動運転車の市場導入を加速

この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket
  • note
関連リンク
MarkeZineニュース連載記事一覧

もっと読む

この記事の著者

MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

MarkeZine(マーケジン)
2018/08/06 13:30 https://markezine.jp/article/detail/29021

Special Contents

PR

Job Board

PR

おすすめ


イベント

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング