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ビズライト・テクノロジー、埼玉高速鉄道と連携/デジタルサイネージを活用した新規メディアの構築目指す

 ビズライト・テクノロジーと埼玉高速鉄道は、埼玉高速鉄道の車両内、および駅構内のデジタルサイネージを活用した新規メディア事業の構築を目的に、業務提携を締結した。

 ビズライト・テクノロジーは、デジタルサイネージシステムの開発や、EC・時刻表サイトなどのWebサイト構築を行っている。一方埼玉高速鉄道(埼玉スタジアム線)は、2006年から車両内と駅構内にデジタルサイネージを設置し、広告事業を展開している。

 両社は、単にデジタルサイネージ上に広告や情報を表示するだけではなく、センシングIoTやAIを活用したメディアを構築することで、媒体・沿線価値の向上を目指していく。なお、事業開始は2019年中を予定している。

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2018/08/31 15:00 https://markezine.jp/article/detail/29160

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