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サムライト、インフルエンサーと放送作家が企業のYouTubeチャンネルを支援するサービスを提供

 サムライトは、「アンバサダー×放送作家 YouTubeコラボレーションサービス」の提供を開始。企業の動画マーケティング支援を強化していく。

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 同サービスでは、ブランドアンバサダー・放送作家のアサインに加え、戦略設計から、チャンネル運用、企画、コンテンツ制作、分析改善まで、YouTubeチャンネル運用を一気通貫で支援。具体的には、同一インフルエンサーを継続的に起用するブランドアンバサダーの仕組みを活用することにより、「チャンネルの顔」となるブランドアンバサダーを起点に、新規ユーザーへのアピール、ファン獲得、ファンとの継続的なコミュニケーションによる関係強化を推進する。

 また、様々なテレビ番組等に携わっている放送作家の企画・構成により、自社の情報資産やアンバサダーの特性を活かした、「見られるコンテンツ」の継続的な配信を実現。動画を通じたファン獲得や、YouTubeチャンネルを通じたブランド・商品の認知拡大などに寄与する。

 これにより、ストックされていく動画コンテンツとフォロワー(登録者)を獲得したYouTubeチャンネルそのものが、ブランドイメージ向上や購買促進をはじめ、様々な効果を生み出すマーケティング資産となることが期待できる。

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MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)

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MarkeZine(マーケジン)
2020/08/21 15:00 https://markezine.jp/article/detail/34114

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