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2021年4月6日、缶のフタが全開し、まるでお店で飲む生ジョッキのような泡立ちが楽しめる、これまでにない缶ビール「アサヒスーパードライ生ジョッキ缶(以下、生ジョッキ缶)」が発売された。発売前から話題になっていた「生ジョッキ缶」は人気が殺到し、発売後すぐに一時休売に。6月の再販がビールファンから待ち望まれている。本稿では、「生ジョッキ缶」というこれまでにない商品をプロモーションするにあたり、アサヒビールがどのような取り組みを行ってきたのか、特にSNS上での戦略について探っていく。
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福島 芽生(編集部)(フクシマ メイ)
1993年生まれ。早稲田大学文学部を卒業後、書籍編集を経て翔泳社・MarkeZine編集部へ。Web記事に加え、定期購読誌『MarkeZine』の企画・制作、イベント『MarkeZine Day』の企...
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