SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

おすすめのイベント

おすすめの講座

おすすめのウェビナー

マーケティングは“経営ごと” に。業界キーパーソンへの独自取材、注目テーマやトレンドを解説する特集など、オリジナルの最新マーケティング情報を毎月お届け。

定期誌「MarkeZine」

第77号(2022年5月号)
特集「デジタルで進化するテレビマーケティング」

定期誌購読者なら
誌面がウェブでも読めます

MarkeZineニュース

アイレップ、企業のマーケティング担当者のためのオンライン学習サービスを開始

 アイレップは、企業のマーケティング担当者を対象に、デジタルマーケティングの知識・ノウハウを短期間で習得できるオンライン学習サービス「DIGIFULアカデミー」の提供を開始した。

 同社はこれまで、広告運用力と技術力を活かしたマーケティング手法の提案を通して、クライアント企業の事業成長に貢献してきた。四半世紀にわたり培ってきた知見を活かして、誰もがデジタルマーケティングの知識・ノウハウを短期間かつ体系的に習得できるトレーニングプログラム「DIGIFULアカデミー」を開発し、サービス提供を開始するに至った。

 トレーニングコースは全81講座で以下、一例を掲載。

・広告運用のための基礎知識
・広告運用の仕事を理解するⅠ(準備編)
・広告運用の仕事を理解するⅡ(配信編)
・広告運用の仕事を理解するⅢ(分析編)
・プラットフォームを理解するⅠ(Google /Yahoo!編)
・プラットフォームを理解するⅡ(ソーシャル広告編)
・プラットフォームを理解するⅢ(ディスプレイ広告編)

 同プログラムは今後、広告以外の領域(SEO、コンテンツマーケティング、ライブコマース、データ分析/データ基盤整備など)のトレーニングコースも追加していく。また、デジタルマーケターの情報交換の場としても活用可能な、会員限定のウェビナーの開催も予定している。

【関連記事】
アイレップ子会社のロカリオ、リチカ クラウドスタジオを導入 クリエイティブ制作・改善の支援を強化
アイレップ、テレビCMの効果を可視化する分析プラットフォームを正式リリース
アイレップ、Cookieに依存しない広告施策の支援体制を強化 配信と計測の両面から企業をサポート
アイレップ、バーチャルプロダクション技術を用いた広告映像を制作 様々なシーンの撮影を1日で実現
DACとアイレップ、「Commerce Flow」に時間帯配信機能を搭載 ECマーケティングを支援

この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket
  • note
関連リンク
MarkeZineニュース連載記事一覧

もっと読む

この記事の著者

MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

MarkeZine(マーケジン)
2021/12/24 17:30 https://markezine.jp/article/detail/38055

Special Contents

PR

Job Board

PR

おすすめ


イベント

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング