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コロナ禍による影響が落ち着きを見せ、ようやく今年から花火大会をはじめとする屋外イベントの多くが復活しました。一方で、長く続いたコロナ禍で定着した習慣は、私たちの生活スタイルや行動に少なくない影響をもたらしています。この記事では、スマートフォンから得られる位置情報データなどを用いて、2019年から2023年における娯楽施設や行楽地の人流の変化を見ていきながら、コロナ禍を経た生活者の「夏の娯楽に対する意識変化」について考えていきたいと思います。
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古茂田 翔(コモダ ショウ)
株式会社インテージ 事業開発本部 プラットフォームデータビジネス部 セールスエンジニア
武蔵野大学データサイエンス学部卒業。大学時代に位置情報データを活用したWebアプリを開発。2023年に大学卒業後インテージに入社し、位置情報データを用いてお客様課題の解決に従事。趣味は硬式テニスと小物集め。
※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
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