『いい人すぎるよ展』や『怒怒怒ランド』など、人の感情や本音を言語化した「○○展」シリーズ。ENTAKU produceの明円卓氏が手掛けるこの企画展は、SNS時代の共感を武器に累計動員100万人を突破した。2025年にはアジア5都市での展開も成功させ、若者のお出かけの選択肢を変えつつある。なぜ、この企画展シリーズはこれほどまでに人を動かすのか。企画の背景から、広告スキルを拡張させたSNS戦略、ENTAKU produceおよび明円氏の今後の展開まで聞いてきた。
この記事は参考になりましたか?
- この記事の著者
-
MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)
デジタルを中心とした広告/マーケティングの最新動向を発信する専門メディアの編集部です。
※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
この記事は参考になりましたか?
この記事をシェア
