Google CodeのGoogle Analyticsのコーナーでは、きめこまやかなサイトトラッキング、新しいトラッキングコードの使い方、トラッキングAPIのリファレンスなど、さまざまな情報を閲覧することができる。
また、イベントトラッキングやEコマーストラッキングなど、urchin.jsに代わる新しいトラッキングコードga.jsによって可能になるトラッキングについても解説。イベントトラッキングでは、ガジェットやFlashオブジェクトに対するユーザーのアクションをページビューとは別に記録することができる。
情報のほとんどがは英語だが、FAQやブログ、開発者どうしのコミュニティコーナーも設けられている。
【関連記事】
・Google Analytics、業界標準データと自社サイトを比較できるサービスをスタート
・Google Analyticsのグラフ比較機能とトラッキングコード用のJavaScriptをリリース
・Google Analyticsで、新機能「サイト検索」が利用可能に
この記事は参考になりましたか?
- この記事の著者
-
MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)
デジタルを中心とした広告/マーケティングの最新動向を発信する専門メディアの編集部です。
※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
この記事は参考になりましたか?
この記事をシェア
