SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

MarkeZine Day(マーケジンデイ)は、マーケティング専門メディア「MarkeZine」が主催するイベントです。 「マーケティングの今を網羅する」をコンセプトに、拡張・複雑化している広告・マーケティング領域の最新情報を効率的にキャッチできる場所として企画・運営しています。

直近開催のイベントはこちら!

MarkeZine Day 2026 Online

1位:トライアルがリテールメディアで仕掛ける「売れる店作り」の全容

─[Vol.1145]────────────
MarkeZine News(2026.04.20)
──────────────────
こんにちは、MarkeZine編集部です。
2026年4月9日~4月16日の人気記事ランキングをお送りします。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━
人気ランキング(2026年4月9日~4月16日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●1位西友買収で関東進出!トライアルがリテールメディアで仕掛ける
「売れる店作り」の全容【店舗売上42%増】
https://markezine.jp/article/detail/50406?utm_source=markezine_regular_20260420&utm_medium=email

●2位消滅寸前3人だったマーケ組織を売上創造の要に。
マクロミルの泥臭くも戦略的なBtoBマーケティング改革
https://markezine.jp/article/detail/50556?utm_source=markezine_regular_20260420&utm_medium=email

●3位ヤマト運輸が「デジタルな対面」で挑む親近感の醸成、
コンテンツ内製で実現する双方向コミュニケーション
https://markezine.jp/article/detail/50581?utm_source=markezine_regular_20260420&utm_medium=email

●4位Z世代を突くgreen colaと疲労に寄り添う三ツ矢サイダー。
時代を捉えるブランディング
https://markezine.jp/article/detail/50608?utm_source=markezine_regular_20260420&utm_medium=email

●5位マス広告中心からの脱却。
ダヴがスクラブ市場を席巻した「ソーシャルファースト戦略」の全貌
https://markezine.jp/article/detail/50546?utm_source=markezine_regular_20260420&utm_medium=email

◆注目コンテンツ【PR】
◆AIエージェントが同僚になる時代、自分たちのビジョンが問われる。
自由と統制の両立こそが実用化の本丸

Hakuhodo DY ONEのマーケティング支援サービス「ONE-AIGENT」を軸に、
マーケティングの最新動向を追う本連載。約4ヵ月にわたる連載の最終回は、
AIdiver編集長の押久保剛、AI専門家でAIdiver特命副編集長の野口竜司氏と、
Hakuhodo DY ONE 常務執行役員 柴山大氏が、
AIエージェントの実用化とその際に欠かせない観点を語り合いました。
https://markezine.jp/article/detail/50622?utm_source=markezine_regular_20260420&utm_medium=email

◆AI時代、企業は消費者の“本物の声”をどう掴むべきか。
ニッセイ基礎研究所に聞く、新時代の顧客理解

消費者インサイト調査においては、
どの程度AIに任せ、生成された情報をどこまで信用すべきなのでしょうか。
本記事では、ニッセイ基礎研究所の小口 裕氏を招き、
2025年の消費行動の傾向から、AI時代におけるインサイト把握の留意点、
企業やマーケターが担うべき責任まで、専門家ならではの視点をうかがいました。
https://markezine.jp/article/detail/50197?utm_source=markezine_regular_20260420&utm_medium=email

◆「購入」はゴールではない?
その先の生活行動まで見据え、市場を創る「価値創生CXモデル」5つのステージ

「認知から購入へ」と絞り込むパーチェスファネルは
生活者の行動全般をとらえきれていません。
今、求められるのは購買を「ゴール」ではなく「スタート」と捉え直す視点です。
近刊『至高のCX 生活文化の形成を見据えた「新しい顧客体験」の戦略と実装』
の知見をもとに、AI時代における生存戦略「価値創生CX」の実装論を
紐解く本連載。第2回は「価値創生CXモデル」の全体像と生活文化の形成に
至るまでの5つのステージを事例なども交えながら解説していきます。
https://markezine.jp/article/detail/50579?utm_source=markezine_regular_20260420&utm_medium=email

------------------------------------------
5月21日開催!イベント情報はこちら
------------------------------------------
▼MarkeZine Day 2026 Online
https://event.shoeisha.jp/mzday?utm_source=markezine_regular_20260420&utm_medium=email

------------------------------------------
プロフィール更新のおねがい
------------------------------------------
お仕事や関心内容に変わりはないですか?
プロフィールを更新すると最適な情報を受け取れます。
▼マイページ
https://shoeisha.jp/users/profile?utm_source=markezine_regular_20260420&utm_medium=email

━━━━━━━━━━━━━━━
配信についてのご案内
━━━━━━━━━━━━━━━
◆MarkeZine News vol. 1145(2026.04.20)
このメールは翔泳社のメディア・イベント・サービスに
登録いただいた方にお送りしています。

配信先の変更はこちら(ログインが必要です)。
https://shoeisha.jp/users/account

配信停止はこちら。
https://shoeisha.jp/ml/cancel/mz?token=&utm_source=47100&utm_medium=email

お問い合わせはこちら。
https://shoeisha.jp/help/contact/mz/

ニュース内容は予告なしに変更する場合があります。
会社名、製品名は弊社および各社の登録商標、商標です。

発行人:臼井かおる
発行:株式会社翔泳社 MarkeZine編集部
〒160-0006 東京都新宿区舟町5

(c)2006 SHOEISHA. All rights reserved.