2位:Netflix・Nike・P&Gのリアルタイムパーソナライズ/1位:学べる本4選
MarkeZine News(2026.05.11)
────────────────────
こんにちは、MarkeZine編集部です。
2026年4月30日~5月7日の人気記事ランキングをお送りします。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
人気ランキング(2026年4月30日~5月7日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●1位連休にじっくり思考の土台を整える、
「ビジネス・アイディアの本質」を学べる本・4選
https://markezine.jp/article/detail/50682?utm_source=markezine_regular_20260511_47102&utm_medium=email&utm_campaign=email
●2位広告は「生成される」時代へ。
Netflix・Nike・P&Gに学ぶリアルタイムパーソナライズの最前線
https://markezine.jp/article/detail/50616?utm_source=markezine_regular_20260511_47102&utm_medium=email&utm_campaign=email
●3位“正解を探すだけでは売れない”時代に
──マーケティングに求められる「創造する力」とは何か【論文紹介】
https://markezine.jp/article/detail/50615?utm_source=markezine_regular_20260511_47102&utm_medium=email&utm_campaign=email
●4位変化を俯瞰し、一歩先を考える!
2026年マーケティングの「輪郭」を掴むための4冊
https://markezine.jp/article/detail/50712?utm_source=markezine_regular_20260511_47102&utm_medium=email&utm_campaign=email
●5位【今どきシニア女性のデジタル事情】
スマホ利用率98.9%へ、デジタル化を「必然」へと導いた4つの要因
https://markezine.jp/article/detail/50644?utm_source=markezine_regular_20260511_47102&utm_medium=email&utm_campaign=email
注目コンテンツ【PR】
◆マーケと営業で「温度感」を共有
1年で案件創出額5倍を実現した山洋電気のHubSpot活用術
山洋電気では、デマンドセンターをつくり
マーケティングの革新に取り組んだ結果、
1年間で新規案件創出額が5倍となる成果を上げました。
その際に大きなポイントとなったのが、
CRMとAI搭載のカスタマープラットフォームHubSpotの導入です。
2026年3月に開催された「MarkeZine Day 2026 Spring」に、
デマンドセンターの構築を牽引した山洋電気 マーケティング部の
小峯理恵子氏が登壇。HubSpot Japan マーケティングチームの
土井早春氏によるモデレートのもと、その取り組み内容を語りました。
https://markezine.jp/article/detail/50548?utm_source=markezine_regular_20260511_47102&utm_medium=email&utm_campaign=email
◆ネスレ日本流・意思決定のためのソーシャルデータ分析
ビジネスインパクトを生む6つのメソッド
ネスレ日本のコンシューマーエンゲージメントサービス部では、
Meltwaterのソーシャルリスニングツールを活用し、
ソーシャルデータの分析を消費者インサイトの把握や
プロモーションの効果検証に活かしています。
「MarkeZine Day 2026 Spring」に、同部門で分析をけん引する近藤健人氏が
登壇し、Meltwater Japanの田中怜緒直氏とともに
ソーシャルデータの真価を引き出すメソッドを紹介しました。
https://markezine.jp/article/detail/50487?utm_source=markezine_regular_20260511_47102&utm_medium=email&utm_campaign=email
◆AIは“第3の当事者”へ。
マツダのDX/AX・電通の未来視点とアドビが示すマーケティング変革の最前線
2026年3月10日、アドビは都内にて「Adobe AI Forum Tokyo」を開催。
「マーケティングとAIの最新動向と未来を見据えた実践的なインサイト」
をテーマに掲げた同イベントでは、
マツダによるDX/AX推進やdentsu Japanが提唱する
「AIネイティブマーケティング」といった注目トピックスを通して、
AIがもたらす生産性向上と創造性の拡張、
そしてこれからのマーケティングの在り方が示されました。
本記事では、注目セッションをピックアップして紹介します。
https://markezine.jp/article/detail/50540?utm_source=markezine_regular_20260511_47102&utm_medium=email&utm_campaign=email
------------------------------------------
5月21日オンライン開催のMarkeZine Day
------------------------------------------
▼AIで解き放つ、マーケティングの真価
https://event.shoeisha.jp/mzday?utm_source=markezine_regular_20260511_47102&utm_medium=email&utm_campaign=email
------------------------------------------
プロフィール更新のおねがい
------------------------------------------
お仕事や関心内容に変わりはないですか?
プロフィールを更新すると最適な情報を受け取れます。
▼マイページ
https://shoeisha.jp/users/profile?utm_source=markezine_regular_20260511_47102&utm_medium=email&utm_campaign=email
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
配信についてのご案内
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆MarkeZine News vol. 1149(2026.05.11)
このメールは翔泳社のメディア・イベント・サービスに
登録いただいた方にお送りしています。
配信先の変更はこちら(ログインが必要です)。
https://shoeisha.jp/users/account
配信停止はこちら。
https://shoeisha.jp/ml/cancel/mz?token=&utm_source=47102&utm_medium=email
お問い合わせはこちら。
https://shoeisha.jp/help/contact/mz/
ニュース内容は予告なしに変更する場合があります。
会社名、製品名は弊社および各社の登録商標、商標です。
発行人:臼井かおる
発行:株式会社翔泳社 MarkeZine編集部
〒160-0006 東京都新宿区舟町5
(c)2006 SHOEISHA. All rights reserved.
