1位「BEYBLADE X」リブランディングの要諦/広告会社の古いOSを更新せよ
MarkeZine News(2026.05.18)
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こんにちは、MarkeZine編集部です。
2026年5月7日~5月14日の人気記事ランキングをお送りします。
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人気ランキング(2026年5月7日~5月14日)
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●1位おもちゃからスポーツへ。
世界累計4,000万個出荷「BEYBLADE X」リブランディングの要諦
https://markezine.jp/article/detail/50403?utm_source=markezine_regular_20260518&utm_medium=email
●2位広告業界に突如現れた「虎ノ門広告祭」。
仕掛け人の(つづく)菅野薫氏が語る「非合理的な原動力」
https://markezine.jp/article/detail/50639?utm_source=markezine_regular_20260518&utm_medium=email
●3位横山隆治氏新連載:マーケティングOSのアップデート
第1回「広告会社の古いOS」を更新せよ。
https://markezine.jp/article/detail/50703?utm_source=markezine_regular_20260518&utm_medium=email
●4位【Qoo10×日本テレビ】TikTok活用の現在地。
UGCを生む仕掛けと、現場が自走できる運用内製化
https://markezine.jp/article/detail/50557?utm_source=markezine_regular_20260518&utm_medium=email
●5位レベニュー組織を「定数」で捉えるから成果が出ない?
丸井氏に聞く、拡大に必要な「GTM戦略」の本質
https://markezine.jp/article/detail/50330?utm_source=markezine_regular_20260518&utm_medium=email
注目コンテンツ【PR】
◆生活者の「無意識」を市場に変える。
未充足なジョブを捉え、新たな文化を創る4ステップ
事業成長・市場創造のヒントは生活者の「未充足な課題」の中にあります。
では、それらをどのように掴み、ビジネスに取り入れていけばいいでしょうか?
近刊『至高のCX 生活文化の形成を見据えた「新しい顧客体験」の戦略と実装』
の知見をもとに、AI時代における生存戦略「価値創生CX」の実装論を紐解きます。
最終回は、潜在的な「ジョブ」の発掘から
生活文化へ定着させるまでの「4つのステップ」と、
データの役割を「洞察」へとシフトさせる方法論を解説します。
https://markezine.jp/article/detail/50627?utm_source=markezine_regular_20260518&utm_medium=email
◆ネスレ日本流・意思決定のためのソーシャルデータ分析
ビジネスインパクトを生む6つのメソッド
ネスレ日本のコンシューマーエンゲージメントサービス部では、
Meltwaterのソーシャルリスニングツールを活用し、
ソーシャルデータの分析を消費者インサイトの把握や
プロモーションの効果検証に活かしています。
「MarkeZine Day 2026 Spring」に、
同部門で分析をけん引する近藤健人氏が登壇し、
Meltwater Japanの田中怜緒直氏とともに
ソーシャルデータの真価を引き出すメソッドを紹介しました。
https://markezine.jp/article/detail/50487?utm_source=markezine_regular_20260518&utm_medium=email
◆マーケと営業で「温度感」を共有
1年で案件創出額5倍を実現した山洋電気のHubSpot活用術
ファン、電源関連製品、制御用モーターの開発・製造・販売を
手掛ける山洋電気。
同社では、デマンドセンターをつくりマーケティングの革新に
取り組んだ結果、1年間で新規案件創出額が5倍となる成果を上げました。
その際に大きなポイントとなったのが、
CRMとAI搭載のカスタマープラットフォームHubSpotの導入です。
2026年3月に開催された「MarkeZine Day 2026 Spring」に、
デマンドセンターの構築を牽引した山洋電気 マーケティング部の
小峯理恵子氏が登壇し、その取り組み内容を語りました。
https://markezine.jp/article/detail/50548?utm_source=markezine_regular_20260518&utm_medium=email
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申し込みは、今週5月20日(水)13時まで!
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▼MarkeZine Day Online
「AIで解き放つ、マーケティングの真価」
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◆MarkeZine News vol. 1151(2026.05.18)
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