博報堂DYグループ・ソーシャルメディア・マーケティングセンター」は、グループ内で活用しているソーシャルメディア分析ツール「Topic Finder」を、広告主企業向けに「Topic Finder For Advertiser」として提供する。
ソーシャルリスニングツールとしての各種機能を搭載
「Topic Finder」は商品・ブランドに関する分析が強みで、ブログや Twitter など様々なソーシャルメディア上の生活者の発言を収集し、高速で集計・分析することが可能。広告主企業へは、事前キーワード設定を行ったうえでASPサービスとして提供される。
【関連記事】
・博報堂、人工衛星を活用した宇宙マーケティング支援ビジネスに進出
・元ヤン・元ギャル30代の6割が「SNSをまったく利用しない」
・「スマホ派」と「PC派」でSNS利用はどう違うか
・これから運用したいソーシャル1位は「Google+」、でも「わからない」が最多に
・ソーシャルで本当にインパクトがあるユーザーは全体の2%未満
この記事は参考になりましたか?
- 関連リンク
- この記事の著者
-
MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)
デジタルを中心とした広告/マーケティングの最新動向を発信する専門メディアの編集部です。
※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
この記事は参考になりましたか?
この記事をシェア
