編集長の押久保です。
いつもMarkeZineをご利用いただき、ありがとうございます。
2006年5月22日にマーケター向け専門メディアとしてスタートしたMarkeZineは、本日2016年5月22日でサイト開設から10周年を迎えました。
これもひとえに、普段からMarkeZineをご愛用いただいている皆様のおかげです。心より感謝申し上げます。
10周年を記念して、いつもご愛読いただいている読者の皆様に向けて、2016年1月に創刊したマーケター・経営層向けの定期誌『MarkeZine』創刊号のプレゼントキャンペーンを実施します。
アンケートにご回答いただいた方の中から、抽選で100名の方に創刊号をプレゼントさせていただきます。定期誌『MarkeZine』は、現在、年間購読形式でのみ購読を受け付けておりまして、単号での販売は行っておりません。この機会にぜひご応募ください!
この10年を振り返ると、広告・マーケティング領域の情勢は様変わりしました。一方で、日常へのデジタル環境の一般化、スマホ普及によるタッチポイントの複雑化など、これまでに経験したことのない“変化”が現在進行形で進んでいます。デジタル・リアルの境い目がなくなる中で、“広告・マーケティングのデジタル化”が本格化するのは、まさにこれからという思いもあります。
次の10年に向けて、編集部一同、改めて気を引き締めなおし、引き続き良質なコンテンツの発信を続けていきます。「困ったらMarkeZineへ」と、皆様に思っていただけるような存在となれるよう、継続して努力する所存ですので、MarkeZineをこれからもどうぞよろしくお願いいたします。
10周年キャンペーン概要
- 内容:アンケート回答者の中から抽選で100名様に定期誌『MarkeZine』をプレゼント
- 実施期間:2016年5月22日(日)から6月3日(金)
- 申し込みページ:10周年キャンペーンページ
- 当選発表:創刊号の発送をもってかえさせていただきます。発送は、締切後、3~4週間後を予定しております。
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押久保 剛(編集部)(オシクボ タケシ)
メディア編集部門 執行役員 / 統括編集長
立教大学社会学部社会学科を卒業後、2002年に翔泳社へ入社。広告営業、書籍編集・制作を経て、2006年スタートの『MarkeZine(マーケジン)』立ち上げに参画。2011年4月にMarkeZineの3代目編集長、2019年4月よりメディア部門 メディア編集部...
※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
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