ジンガは、FacebookやiPhone向けに提供している「FarmVille」などのゲームアプリで知られており、ソフトバンクはすでに同社に対して1.5億米ドル(約137億円)を出資している。今回発表された合弁会社設立によって、ジンガは日本のインターネットおよびモバイル市場に、はじめて進出することになる。
【関連記事】
・Facebook最強ゲームアプリ「FarmVille」ユーザーの反応の速さと広告効果
・ソフトバンク、米ソーシャルアプリプロバイダに5千万ドル追加出資
・ソーシャルアプリの寿命が二極化
この記事は参考になりましたか?
- 関連リンク
- この記事の著者
-
MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)
デジタルを中心とした広告/マーケティングの最新動向を発信する専門メディアの編集部です。
※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
この記事は参考になりましたか?
この記事をシェア
